【感想・ネタバレ】私が育てたのは国を滅ぼす王でした ~暗殺者は竜人王に溺愛される~【おまけ描き下ろし付き】 1巻のレビュー

あらすじ

【おまけ描き下ろし3p付き!】国を滅ぼした獣人の王カシュパルを殺せば、運命は変わる──。アリストラ国の女騎士セレナは、滅びゆく祖国を救うため過去へと飛ぶ。しかし、そこで見たのは竜人の血を引く孤児として人間に迫害される幼いカシュパルの姿だった。哀れな子供を殺せなくなったセレナは、彼を保護し、育てることを決意する。そして共に時間を過ごす中で、二人は惹かれ合い…!? 溺愛、執着というだけでは語れない、運命に抗う二人の愛の物語。(このコミックスには「私が育てたのは国を滅ぼす王でした ~暗殺者は竜人王に溺愛される~[ばら売り]第1~4話」を収録しております。)

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ネタバレ 購入済み

あっという間に読んでしまった
面白かった....!
セレナとカシュパルの年齢差けっこうありそうだけど、獣人は成長が早かったりするのかな??

セレナがいくら使命感に強くても、痩せ細り弱々しい子どもを一方的に殺すことなんてできないよね...
セレナが優しく強い人で良かった!
冒頭でカシュパルがセレナに想いを伝えてたけど、セレナもカシュパルを好きになってくれたら良いんだが....なるよね...?

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2026年08月05日

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