あらすじ
転校生は、「不死王の息子」だったーー
『薬屋のひとりごと』日向夏の新境地!
人外×不死身少女×死亡フラグのカニバリズム・コメディ
「これ、何の肉?」
----現代日本、でもけっこう普通に人狼や吸血鬼など人外たちが暮らしている世界。
中学受験を控えた小学六年生の少女・由紀子のクラスに転校生がやってくる。
山田不死男と名乗るその少年は、「不死王の息子」だった。ある日、由紀子は同級生を助けるために食人鬼に襲われるが、不死男によって命を救われる。
しかし代償として、由紀子は人間ではなく人外である不死者になってしまい――…。
これは不死身になった女の子と、不死王の息子が様々な死亡フラグにぶちあたるお話である。
感情タグBEST3
お待ちしてました!!
シュールな絵面が出てきますが、たまにシリアスになりますが、面白いです!!原作の小説が一巻しか出ていないので、続きが読みたくてたまらないんですが小説の続きよりコミック化する方が早かった!!小説の方の続刊もお待ちしてます〜!!
Posted by ブクログ
転校生。不死男。
人外、不死身。
クラスでふざけていて、不死男、3階から落下。
ピンピンしている。
学級委員の日高由紀子。→小学生に見えないが。。
帰り道、化け物に襲われる。腹、刺される。
不死男、助けにくる。
由紀子、目が覚めると豪邸。
食事。
不死男が血を与えて由紀子を治した。
不死男の父さん乃肉を食べてしまった。
由紀子、不死男と同族になる。
限りなく不死身に近い。
食人鬼にターゲットにさせてる。
由紀子は普通の人間として生活してもらう。
食人鬼が忌避する匂い袋。
不死者は新陳代謝が早いので食欲がすごい。
ブュッフェで修羅場に遭遇。
不死身パワーで助ける。
全体的にドタバタ。