【感想・ネタバレ】顔の良すぎる幼馴染と、気づいたら朝チュンしてた件のレビュー

あらすじ

「おはよう、伊織」
目が覚めると、隣に生まれたままの姿の美女がいた。
学園No.1の絶対的美女にして僕の幼馴染・雪村美月。
圧倒的な美貌とカリスマ性で誰も寄せ付けない高嶺の花は、なぜか僕のベッドで、聖母のように微笑んでいた。

事の始まりは一ヵ月前、僕が通称『学年で二番目に可愛い』と人気の美少女柏木さんに告白されたこと。
幼い頃からずっと好きだった美月は僕には手の届かない存在で、追いかけることもとっくに諦めていた。
なのに。

「――待ってるからね。ずっと」

美月は全部分かった顔で微笑みかけてきて――。

美しすぎる高嶺の花に蕩けるほど甘やかされる、純愛ラブストーリー。


※本作品の電子版には本編終了後にスニーカー文庫『クラスで2番目に可愛い女の子と友だちになった【電子版】』(著:たかた カバーイラスト:日向 あずり 口絵・本文イラスト:長部 トム)のお試し版が収録されています。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

レビューがありません。

「男性向けライトノベル」ランキング