【感想・ネタバレ】マロウドの國 3のレビュー

あらすじ

人形のマロウドを撃破し、それを信仰していた宗教団体を解体できた清庭会。教祖の息子である洸可と仲良くなった朝陽だったが、洸可は行方不明に…。そんな中、炎のマロウドが活動を開始して…!

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Posted by ブクログ

ネタバレ

能力バトルもの。

台東区で火災発生。炎のマロウドの仕業?

人形のマロウドの契約者、ホノカのお婆さんが警察署の取調室でいきなり全身発火して亡くなった。

炎のマロウドの契約者のホノカ。蔵見ホノカ。永劫の輪衆の教祖の息子。

炎のマロウド、火屡羅。

清庭会最強の男、挽地さん。ホノカの右腕に剣を突き刺す。


ヒゼ、ホノカのまわりの酸素を喰らい尽くす。燃えるものがなければ炎は燃え続けられない。

号刀「これで俺も人殺し、お前と同じ悪人だ」刀を振り被る。

ホノカ「地獄で会ったらら今度こそ友達になろう」

号刀「ああ、約束だ」


→全体的に絵が下手なのと、展開も目新しさはないし、キャラが多くてゴチャゴチャしてて微妙かな。

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2026年07月08日

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