【感想・ネタバレ】昏姫と恋烏 3巻のレビュー

あらすじ

南曇先生の正体は八咫烏だった。南曇は亜咲に、一族の餌となる祟を作るため一緒に来いと言う。天と岳が駆け付け南曇を拘束するも、天は羽を燃やされてしまう…。そして、自分を心配する日花家当主である祖父から、祓い師を辞めて普通の高校生活を送っても良いと言われた亜咲は…?「俺は何度でも出会いたい…あんたに恋をしてしまったから」過去を運命に変えていく、超運命的恋アクション完結!

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購入済み

強さと優しさと

深かったー!
なんというか、南雲は憎めないし…みんなそれぞれ何かを大切に守りたくて行動してるんだなと。だからといって傷つけていいわけじゃないけど。
天も亜咲も自分と向き合って、お互いに向き合って進んでいける、そんなちらっと先の場面も見れて良かったです!

#切ない #ドキドキハラハラ #深い

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2026年05月14日

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