【感想・ネタバレ】哀悼する君へ【タテヨミ】第40話のレビュー

あらすじ

僕「田島潤」は幼い子供を助けようとして交通事故で死んだ。そして同じ大学の後輩で知らない間柄の「羽沢潤」の体となって目を覚ました。平凡だった田島潤は大企業会長の私生児である羽沢潤の人生に適応しようとするが、二人の生活はかなり違っていた。共通点といえば大学、同じ科、そして後輩の「辻結人」だけ。切実な気持ちで潤は結人に近づくが、結人は潤が記憶していた可愛い後輩とは全く別人だった。「お前が何の目的で俺に近付いたかなんて興味もないがそんなことで兄さんを利用するな。マジで死にたくなるから。」

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