【感想・ネタバレ】偏愛小説家のポルノロマンス2のレビュー

あらすじ

「見せろ…お前が快楽に溺れる姿」
新人編集者の春夏冬(あきなし)は、憧れの小説家である九条を担当することに。
新作を執筆してもらうため自宅を訪れるが、「帰れ」と門前払いされてしまう。
何とか説得するも、小説のリアリティを追及するため【俺に抱かれろ】という、とんでもない交換条件を出されてしまい…!?
尊敬する先生とこんなこと…ダメなのに、長い指でナカまで全部暴かれ、
初めて経験する深いところまでいっぱいにされたら、何も考えられなくて――。

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匿名

ネタバレ 購入済み

作家先生攻めすぎ

1巻から展開早かったけど、今度は玩具だなんて…
ドキドキが止まらない2巻でした。
作家先生、すごい勢いでグイグイいくけど、担当くんもイヤとは言わないところが面白いです。

#胸キュン #ドキドキハラハラ #シュール

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2026年05月28日

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