【感想・ネタバレ】いまを愛して生きてゆく ダウン症の書家、心を照らす魂の筆跡のレビュー

あらすじ

5歳から書道を始め、20歳で初の個展を開催。その後、建長寺、建仁寺、東大寺、伊勢神宮……といった著名なお寺や神社での奉納揮毫を実現しているダウン症の書家・金澤翔子さんの「魂の書」とともに、翔子さんとの日々を母の泰子さんが言葉に綴った1冊。心にひびく渾身の39作品と、娘への深い感謝と祈りを捧げながら綴った母の思いは、闇の中にいても光が見えてくるような内容となっている。月刊誌『PHP』における長年の人気連載「魂の筆跡」の再編集。読むと元気と勇気が湧いてくる!

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Posted by ブクログ

翔子さんは、愛の人、美しい。
祈りの姿も美しい。
お母さまのエッセイと翔子さんの書と写真もたくさん。

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2026年05月27日

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