【感想・ネタバレ】シンデレラは私ではなかった【タテヨミ】第6話のレビュー

あらすじ

侯爵家の次男ジェモンと付き合い、皆にシンデレラと呼ばれていたテリル。だがある日、ジェモンが名家の公爵令嬢と婚約し彼に捨てられる。 そんなテリルの前に強い権力を持つ北の公爵、ラシェド・リーハンが現れ、自分が実の父親だと告げる。一日にして貧乏女から小公爵になったテリルは、自分を捨てたジェモンへの復讐を始める…!

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匿名

無料版購入済み

前回の話を読んでみると、シンデレラはテリルの母のイズリットで、彼女自身はどちらかというとシンデレラを助ける皇子の方の役割の方があってそうですね。

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2026年06月06日

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