あらすじ
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ガラスって何からできているんだろう。窓やコップ、鏡、テレビにスマートフォン。生活のさまざまな場面で欠かせないガラス。今はリサイクル率の高い素材としても注目。原料は砂の中に含まれる珪砂。これに炭酸ナトリウムや石灰石などを加えて高熱で溶かしたものを冷やすとできあがります。電球、フラスコ、ビーカー、レンズと、ガラスは古代から文明を支えてきた重要な素材で、ガラスがなければ文明の発展もなかったといわれます。歴史なども学びながら、各地の砂を集め、理科室のバーナーを使って実際にガラスをつくってみます。
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Posted by ブクログ
お子さんの自由研究に悩んでいるそこのあなた、面白い本がありましてよ!
この本でとんぼ玉を一から作る方法が書かれているの。
材料は
海辺の砂とホウ砂
だけ!
ね?お手軽でしょ?ん?道具?
えーそこ聞いちゃうかぁ。
仕方ない教えてしんぜよう。
道具
耐火煉瓦など。
ルツボ用マップル炉
アルミナ ルツボ
ブンゼンバーナー
三脚台
めのう乳鉢と乳棒
トング(ルツボばさみ)
その他必要に応じて、消化器、耐熱手袋、溶接用のエプロン、保護メガネとか。
どうよ、道具を聞いたら、ますます出来そうな気がしてくるでしょ?
海岸によって砂の成分も違うので、それぞれ作ったとんぼ玉を比べるというのもよろしいのでは?
ひとつ言えるのはヤケドに注意⭐︎ってことかしら。
え?我が家?海なし県に住んでいて海の砂を入手できないから却下ね。笑