【感想・ネタバレ】(自称)タチ専の俺が、簡単にワカラセられるわけがない!(4)のレビュー

あらすじ

行きつけの会員制バーで、男女問わず「処女食い」を繰り返していたバイでタチ専のまつり。
自分は誰にも触らせず一方的に奉仕するプレイが好きで、特にノンケ男性の処女を奪うことに喜びを見出していた。
ある日、バーに新人としてやってきた店員の樹(いつき)を見つけ、あまりにも好み過ぎて絶対食ってやろう!と意気込む。
しかし毎日のように口説きまくっても樹は全く自分になびかない…
今までモテまくっていたまつりは、樹に入れ込んでしまう。

そんな中、まつりは樹と二人きりで過ごすことに成功する。
チャンス!とばかりに押し倒そうとするまつりを知ってか知らずか、まつりの下半身に手を伸ばした樹は…!?

全身敏感なチョロめの自称タチ専が、年下にワカラセられまくる…!

※本作は飴宮こあめの個人誌作品の電子書籍版となります。【21ページ】

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