山名沢湖のレビュー一覧

  • レモネードBOOKS (1)

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    読書家の彼氏とその彼女の恋模様を描く日常ラブコメディ。
    「本」が題材のお話なので読書好きにはたまらない一冊。
    作中に登場する本のタイトルなどから作者さんが本好きなのだと窺い知れるのもいい。サブタイが本のタイトルになっているのも渋い。

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    2025年11月11日
  • レモネードBOOKS (1)

    Posted by ブクログ

    本を題材にして近づいていく二人の関係がとてもかわいらしい。タイトルにもさり気なく本の名前などが使われていて、読書好きにもたまらない三冊。

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    2013年02月23日
  • レモネードBOOKS (3)

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    最終巻です。
    本読みには絶対に読んでもらいたい。
    本当に本読みなら同じ気持ちを感じられるエピソードの数々!

    「本が好き」という一つの世界から広がっていったり、閉じこもっていったり。

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    2011年04月09日
  • スミレステッチ

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    可愛いってことはこういうこと!不思議な女学園でほわほわしてる女の子たちの可愛いことよ!男性でも是非!

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    2010年06月03日
  • 白のふわふわ

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    3冊同時発売中の1冊。9篇の不思議な不思議なオトメチック・ラブストーリーSF(?)。不思議時空炸裂(笑)。

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    2009年10月04日
  • いちご実験室

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    不思議の世界の連作短編集。
     発明好きのハカセと、その家の隣に住む女の子のお話なんだけど、不思議要素がいっぱいで童話のよう。
     常識に囚われちゃいけないっていうか、この人の発想のすばらしさに一目ぼれしました。
     名セリフは、ハカセがタイムマシーンの実験後にいった言葉。
    “さっきよりも1秒も未来の世界へ来たんだぜ”
     うわ〜vv
     もう幸せです。

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    2009年10月04日
  • 白のふわふわ

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     ふわふわですよ。
     非日常生活なんですけどね、あたたかい世界で。
     それが彼女の作品の魅力なところ。

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    2009年10月04日
  • スミレステッチ

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    “しずく”に憧れを感じ、“メルヘン”で共感し……。
     ほんと、山名さんの本は夢がいっぱいあって読むと幸せになれます。
     出会えてよかった。
     知らなきゃ損。

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    2009年10月04日
  • いちご実験室

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    前々から気になっていた山名さんの本。
    ほのぼのした世界にほんわかした絵で、和むこと請け合い(笑)
    ミソラとハカセの独特のテンポの会話が可愛くて好きー

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    2009年10月04日
  • いちご実験室

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    山名沢湖の初単行本。この頃はまだまだ絵が下手だなぁという印象ですが、まぁこんなもんでしょう。ちなみに、私はこれを就活中に買いました。

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    2009年10月07日
  • レモネードBOOKS (2)

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    ここは何と言っても「センセイ」でしょう!
    子供のころに書いたモノって以外と面白かったりするんですよね。
    あの感覚を薄まらないように研ぎ澄ましていくときっと大物作家になれるんだろうなww

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    2011年04月09日
  • レモネードBOOKS (1)

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    私の疲れたとき(とくに精神的に)の特効薬、山名沢湖さんの漫画の中でも特にほわーっとさせてくれる作品です。
    ゆるっとしたラブコメなんですが、本好きのためのラブコメと言えるでしょう。
    そこかしこに本読みなら同じ感覚を味わえると思います。
    ちなみにキャシー・アッカー「血みどろ臓物ハイスクール」はこの本で知りました。「沁みるのよね~、この小説。タイトルはすごいけど」っていうセリフはかなりの偏食的重症読書家でないと出てこないセリフだよなあww

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    2011年04月09日
  • 白のふわふわ

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    山名沢湖さんのかっわいい絵柄に騙されてはいけない。毒のちょっぴり入った作品も山名ワールドの側面なのだから。いろいろお味見できるという意味でお得な本。

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    2010年06月03日
  • いちご実験室

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    初単行本だったはず。なかよしの増刊によみきりがよく載ってて、ほんとにふんわかしてるメルヘン(でもパロディ精神?もある)だなぁと。とにかくかわいい。雨の日にいちごがりごっこしたいよ私も!!

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    2009年10月04日
  • レモネードBOOKS (1)

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    ほのぼの癒される恋愛マンガ。のんびりゆったり、ホッとしたい時に読みたい!バレンタインのネタにものすごーく共感してしまいました。森沢さんがたまに、うーっ!となることって、理不尽さもあるんだけど、女子ってそういうこと考える!って思います。

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    2009年10月04日
  • スミレステッチ

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    3冊同時発売中の1冊。清楚、純真、可憐な乙女の想いをきよらかに描く7つのSF(?)物語。乙女時空発生(笑)。

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    2009年10月04日
  • 花ちゃんとハンナさん

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    ネタバレ

    ほんわかして癒されるけど、ちょっと物足りない感じ。折角素敵なキャラクターばかりなのだから、もうちょっとページ数をかけて掘り下げても良かったのに、とちょっと残念。
    ハンナさんがどうして若くして亡くなったのか知りたかった。

    絵柄は文句なく可愛らしい。そして時折挟まるメイド知識が面白かった。

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    2014年05月31日
  • 白のふわふわ

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    絵柄に騙され、ほんわかしてると思いきやいきなり化かされたり。よく考えるとちょっとこわいかもしれない短編集。

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    2011年01月25日
  • レモネードBOOKS (1)

    Posted by ブクログ

    本がきっかけで出会う二人の恋愛模様を描きつつ日常がメインに描写されている作品。
    あんまり恋愛恋愛していないのは人によっては良いと思うだろうし悪いと思うだろうしという感じかも。
    ちなみに個人的にしおりは使う派だけど、確かにたくさんあったら邪魔だよね・・w

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    2010年05月30日