重田みゆきのレビュー一覧

  • 一瞬の出会いでチャンスをつかんでいる人の顔グセの法則

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    活字ではよくわからないので、映像や公演等で勉強したい。

    幸せになるために笑顔でいることを教えてくれる本。幸せだから笑顔だけではない。

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    2014年10月30日
  • 人は0.5秒で選ばれる!

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    人への印象は仕事でもプレイベートでも人づきあいにおいて、印象がいいに越したことはないので読んで損のない内容でした。キャビンアテンダントをしていて、一度退職したのに復帰できた理由、某有名老舗ホテルでわずか1年半で社長室室長に大抜擢された理由も書かれていて、重田さんへの親近感がますますわく内容でもありました。
    印象力を高めるトレーニングから実践まで書いてあるので、この本は接客業をされている方や、部下を指導する立場にある上司、これから就職する人、自分の魅力を少しでもあげたいと思っている方など、男女問わず多くの方に楽しんでもらえる本だと思います。

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    2011年08月21日
  • 人は0.5秒で選ばれる!

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    面接対策の記事で名前を見かけて、興味を持ちました。印象の大切さに気づかされました。すぐに実践できるところが良かったです!

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    2009年11月05日
  • 一瞬の出会いでチャンスをつかんでいる人の顔グセの法則

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    笑顔になるだけでそんなに人生が変わるのか?!
    実例がちょっと気になった本。実践して確かめてみてもいいかも。

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    2015年07月21日
  • 人は0.5秒で選ばれる!

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    読みやすかった。
    エクササイズも、簡単で続けやすそう。
    こんなに素敵な重田さんも、生まれつきのものではなくて努力のたまものと知り、自分も努力さえすれば重田もどきぐらいにはなれるんじゃないかと、前向きになれた。
    また読み返そうと思う。

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    2015年03月19日
  • 一瞬の出会いでチャンスをつかんでいる人の顔グセの法則

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    20111011st
    笑顔は大事という認識はあったが、内面がにじみ出るような笑顔はなかなか難しい。
    口角を上げようとして引きつった笑顔になってしまう自分としては「頬を上げる」イメージが新鮮だった。
    顔の左右のバランスのことも奥さんに指摘されてたなあ。

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    2011年10月11日
  • 絶対合格!キャビンアテンダント

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    ESや面接についてのハウツー本。CA受験だけでなく、様々な業界の修勝にも応用出来る。マナーなども、就活時だけでなく、常に気をつけたい点が多い。

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    2011年09月21日
  • 一瞬の出会いでチャンスをつかんでいる人の顔グセの法則

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    以前から重田さんの笑顔が気になっていたので購入。ダイヤモンド書籍オンラインにも本の一部が記事として載っていて、それを読んだ上での購入はやや割高感があったけれど、「おわりに」のエピソードがとてもよかったので、それで満足。ただ、トレーニング部分が物足りなかったので星は4。DSの顔トレ、今度こそは続けようかな…

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    2011年07月11日
  • 一瞬の出会いでチャンスをつかんでいる人の顔グセの法則

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    ネタバレ

    How to本としては☆5つ。ただ、僕はもうすこし科学的根拠に基づいた顔の研究を想定していたので☆4つで。この本からの気づきは多く、読んでよかったです。さっと読めます。

    ーーーー以下めもーーーーーーーーー
    片方だけ使ったり、逆に全く使わないと顔の皮膚や骨を支えている筋肉(表情筋)が不均衡に発達する。本人は同じように動かしているつもりでも、片方だけ全く動いてなかったりする。これが変な顔グセの正体
    1
    人の第一印象を作っているのは、顔の良し悪しではなく、感じの良し悪し
    出会った瞬間「あっ、この人はなんて感じがいい人なんだ」と相手から思われたら、成功への第一歩
    脳科学的に言うと、人は最初の0.5秒で選んじゃっている(相手を判断している)
    本人は笑顔のつもりでもそれが笑顔に見えない人→損な笑顔
    「扉から入ってきたときの一瞬の雰囲気」その瞬間に、「一緒に働きたい!」と思ってもらえるかが勝負
    「その笑顔は只者じゃないよね」

    2
    「いい顔ぐせ」笑顔がどことなく子どものようにあどけなかったり、キメ顔なのに嫌味がなく穏やかだったり、まるで太陽のようにキラキラと輝いて、誰からも愛される雰囲気
    「そんな顔ぐせ」笑顔がひきつっている→下心がありそうに思われたり、自分が思っているより老けこんでみえたり、楽しんでいるのにつまらなそうな、人を小馬鹿にしたように見える
    笑顔の写真をとってい見る→その写真が事実であり、その印象が日ごろあなたが周りに与えているありのままの姿
    ①月目になっているか
    ②頬がキュッと上がっているか
    ③上の歯だけ見せているか(口元の筋肉を鍛える必要あり)日本語の発音の関係上、日本人は口元の筋肉が弱いことが多い→意識して練習
    口元の黄金比は、口元をきゅっとして口角をあげて、鼻の幅とくちの幅を2:3にすればよい
    ④左と右の顔は均等か? 片方だけあがる→いじわるそう、皮肉屋っぽい
    生活習慣に起因するものがほとんど:いつも同じ歯でガムをカム癖、左右決まったほうで噛むくせ→顔が歪んでしまう動作を繰り返してきた
    →意識して今までと反対の動きをする

    録画した画像を見る→
    鏡に普段写している姿は、自然体の自分よりましになるようにポーズをとっている
    こうなりたいから、それにあった印象の人になる

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    あなたの笑顔おが変わることで一番喜びを感じるのは、実はあなたの周りの人々、自分のためだけに顔トレをするのではない
    自分の笑顔で周りを幸せに
    ポイント①ながらトレーニングを実行する②無理しない③顔トレは熱を感じまでやる
    顔トレ1
    2
    3

    4
    「あなたに会えてよかった」「穴と他一緒にいると楽しい」という気持ちを、言葉を使わずに、一瞬の表情だけで表現出来れば、素敵な仲間が集まってきます
    (言葉ももちろんつけくわえるのありあり)
    笑顔を見せるときは必ず胸元も一緒に見せる
    振り返る際、足の付根の部分を回すように意識して、胸をひあr着ながら振り向く。照れずにやる
    あなたが「誰かを満足させたい」なら、「その相手に独占させている」ということをつたえればいい
    「いまは、私あなたのことしか考えられません」「あなたに夢中です」という気持ちを顔で伝える
    はじめましての「は」の発音時に、眉を上げて、大効き目を開けて挨拶する
    多くのヒトがアイコンタクトの大切さに気づいている→ちょっと面倒だったり、恥ずかしかったり、他のことえお感げたりして、実に一瞬の心ないもので済ませがち→もったいない
    「ありがとうございました」は、笑顔を見せたまま、絶愛に頭を下げずに言い切ってからおじぎをする。
    日本人の多く、相手に顔を見せずに、頭を下げてお礼を伝える→これだと表情が見えないので、あまり印象に残らない
    おじぎをするときは、地面に対しても超いい笑顔→顔を上げた時も自然といい感じの表情になっている
    自分が地面に笑顔を振りまいている姿は、実は横からみている仲間が一番良く見ている
    感謝は直接伝える相手にだけでなく、周りの人にも伝えるべきもの
    名刺交換で大事なのは、相手の顔を見て、相手に覚えてもらうこと
    →感じが良くて、やる気のある顔を思いっきり相手に見せる
    同じ能力があっても、表情筋をちゃんと使っている、ハリのなる人が選ばれる(選ぶ側でもそう)
    笑顔にも鮮度がある。

    アイコンタクトの瞬間を脳波測定すると、アイコンタクトをしないで話されるのと比べ、明らかに脳で喜びを感じている
    アイコンタクトをとるかとらないかでひとりひとりとのふれあい感がちがう
    注意点ー決して凝視はしないこと
    目の周りの筋肉を柔らかく使う
    おでこ、眉毛のあたり、まぶたの筋肉、眉間が硬いと目付きが鋭くなってしまう。
    両目と鼻を結ぶトライアングル地帯の全体を見るように心がける
    →相手の感情変化に気づくためにも、この3各地帯を見るといい。未krんや目元は相手の感情が自然と現れてくる場所
    しっかりと、ただし、やわらかく相手の目を見て相手を察する能力を鍛える
    鏡に写る自分の目元を見ながらとにかく真剣な話をする。そういうときに悪い顔グセが出る。鏡の自分が感じがいいなあと感じれるようになれば合格
    鏡の次はビデオカメラで

    多くのヒトは、相手の依頼を言葉で断る前に、無意識のうちに顔で拒否している。
    答えがYES/NOに関係なく、一度精一杯の笑顔で受け止める
    日ごろ貴女がいる職場、家庭、学校、近所で、一緒にいるヒトに対して「いい顔ぐせ」で接することが大切
    こども→感情を大げさに笑顔で表現してくれる子どもの無邪気な笑顔→目の使いかたがおおげさ→目と眉毛を使って大げさに喜ぶ
    わざとらしく思われるほど、大げさに振舞うって難しい。恥ずかしいのを心配する必要はない。
    眉毛を上にあげて、黒目をできるだけ大きく見せて、「えーっ、ありがとう!」
    子どもの笑顔が可愛いのは、左右均等だから→左右均等に笑うことができれば、可愛いと思われる

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    楽しそうに、笑いながら、うなずきながら拍手されるか暗い顔で拍手されるかどちらがいいか
    おわりの挨拶したときの「〇〇した」の「した」のタイミングで拍手
    拍手というものは会場の空気を読んでするものではなく、会場の空気を変えるためのもの「すばらしい、感動した!」というあたたかい気持ちや心をその場で伝える唯一の方法
    感情を顔に出し、その顔を拍手に添える
    相手を褒めるときは、いつもハートフルに、感情的に褒める
    であったことへのありがとう。「お会いできてとても興奮しています」などふつうじゃないいいまわしを
    相手のこだわりや努力していることを具体的に褒める。感じていることえお、きちんと相手に届ける。恥ずかしがらずに褒める
    誰も気づかない小さなことを褒める。自分の知っている知識の中で、あいてのこだわり、努力していることを褒めるよ、自分しか離せないテーマで盛り上がれる
    こうすることで相手の印象に強烈に残る(ぼくなら、社会心理学とか、)

    相手を褒めるときには、相手と自分の位置が斜め45度になる位置で褒めるように意識する。このポジションはお互いの緊張をとくポジションで、
    相手に何かを提案するときによく用いられる位置。
    逆に最も避けたいポジションは、相手の真正面に位置すること。相手の視界に入りすぎて、相手は圧迫されているとか、見られていると緊張するので、自然と相手と衝突することも多くなる。ふっどコミュニケーションを希望しているときは、真正面から近づくのはやめる

    相手の反応は最初からは期待しない。徐々に時間をかけて

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    ラウンジで働くときに、お客様に「愛を伝える」ことにこだわった
    たとえ作り笑顔でも、笑顔のすることで動く筋肉が顔のツボを刺激し、脳にリラックス効果のあるアルファ波を出し、副交感神経が活発に動き始める
    副交感神経が有意に働くことで、自律神経のバランスが取れ、明るく前向きな考え方や元気に活動するチカラが湧いてくる



    笑顔チェック
    話しているときにおでこが動いていない:興味がない、感情がない、または感情を表さないヒトと思われる
    いつもまぶたにチカラが入っているように見える:目付きが怖い、アイコンタクトしづらいヒトと思われてしまう
    話しているときの瞬きの数が一分間に⑳回以上、または連続でパチぱちぱちとすることがある:緊張やストレスを感じている、嘘を付いているようにも
    眉間にしわがよっている:嫌悪感を抱かれている、こうわい、近づきにくい
    まぶたが重く眠たげに見える:やる気がない、元気がない、意思がない
    凝視されている感じがする:疑惑、圧迫、支配、脅されているように感じてしまう
    アイコンタクトがない、または少ない:同様、興味がない、自信がない、嘘を付いているように見られてしまう
    視線がキョロキョロしている:落ち着かない、神経質、嘘を付いている、自信がない
    お辞儀をしている時、顔を上げたときの眼を閉じていることが多い:自己満足、冷静、陶酔しているように見られる
    まゆがハの字、逆ハの字になっていることがある:困惑、怒り、感情的になっているように見られる
    話しているときに目尻にシワが出来ない:嘘を付いている、つくり話や作り笑顔をしている、プライドが高いと思われてしまう
    顎を引き、上目遣いになっていることがある:疑惑、卑屈、狙われている
    顎が上がり、上から目線になっていることがある:横柄、怠惰、圧迫、見下し
    頬肉が重力で下に垂れているように見える:冷たい、暗い、元気が無い、活気がないように見える
    頬肉がパンパンで顔がむくんでいるように見える:不規則な生活、寝不足気味、人によっては暑苦しくも
    ほっぺたが話しているときに、全然動いていない:のりが悪い、暗い、元気がない、控えめに見られてしまう
    左右の表情が均等でない、または引きつっている:皮肉、意地悪、素直でない、悪知恵を働かせているように思われてしまう
    下唇をきゅっと噛み締める癖がある:強い不安、自罰を感じているように思われてしまう
    唇を横に伸ばし、中に巻き込むようにしている:グッとこらえている、敵意、苛立ち、何かを言いたそうに見られてしまう
    唇をぎゅっとすぼめて話を聞いているときがある:怒り、抵抗、不満、講義をしようとしているように見られてしまう
    上下の歯をかみしめたまま、下唇の下部が両端にひきつったようになる:恐怖、嫌悪、不安を感じているように思われてしまう
    下唇が押し上げられて、口角は下がっている:悲しみ、後悔、自信のなさ
    上下の唇の合わせ方がズレている、歪んでいる:不満、反発、ひねくれているように
    舌先を出すくせがある:不満をごまかしているように思われてしまう
    下唇を尖らせていることがある:反発的、なげやり
    口の中で下を動かしている:とぼけている、悩んでいる、困惑している
    鼻にシワを寄せることがある:嫌悪感をいだいている
    前髪やおでこや横顔がほとんど隠されている:自信がない、暗い、不運そうと思われてしまう
    顔がかゆくないのに、さわっている時がある:困惑している、自信がなさそう
    話すときに口元が小さく動く:怠惰、老けている、やる気がなさそうと思われてしまう

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    2011年07月06日
  • 人は0.5秒で選ばれる!

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    この本は、徹底的に印象力について書いてある。
    重田さんは印象力のプロフェッショナルだな、
    って思った。

    常日頃からずーっと自分がどうみられてるか考えてるし、
    しかも360°すべての角度からの見られ方もこころえてる。

    すごい!

    だから人とか場所によって態度変えるのは、絶対してはいけないこと

    その通りだと思う。

    いつどこでだれが見てるかわからないんだし。

    でも逆にいうと、どんな些細なことでも誰かが見ててくれるかも。
    だからちょっとしたときのマナーとか、
    人への接し方とか、
    普段から気をつけると印象がだいぶ変わります!

    てことです。(笑)

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    2009年10月04日
  • 一瞬の出会いでチャンスをつかんでいる人の顔グセの法則

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    とにかく人生を好転させたかったらいい笑顔でいる事!
    いい表情でいることで起こったよかったことが書いてある。
    厚みに対して内容は薄いと思う

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    2026年09月26日
  • 人は0.5秒で選ばれる!

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    ネタバレ

    印象で次の道が変わっていくのはわかるが
    人の目を気にすることを薦めすぎてる点はあまり同意できず。

    それでも、簡単なことを続けるというのは読めてよかった。

    笑顔になる目のエクササイズもやってみよう。

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    2013年07月15日
  • 人は0.5秒で選ばれる!

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    ホンマでっかの重田先生の本です。見た目や印象の重要性を解い説いています。

    人間というものは実際の中身 よりも外見で決まる事が多い。簡単に言うと太ってるように見える人は、その時点でアウト。実際に太ってるか太ってないかはどうでもいい。他人からどう見られるかが一番。印象は自分がつけるものではなくて他人が決める事。

    流れは、印象の重要性の説明から始まって、じゃ実際にどうすればイイかって事を順を追って説明してます。

    まぁこの本読んで劇的に変わる人はおらんと思うけど、自分の私生活を振り返ってみて改善せなアカン点は幾つか出てくるな。印象に対する見解は多少変わるんじゃないでしょうか。姿勢とかは特にちゃんとせなと思うよな。一番問題なのは印象って自分では結構 イイように思ってるもんな。都合のいいように。とりあえずオレよく言われる「最初の頃怖かった」とか「声かけずらかった」を変えたいな。おばちゃんとかにはよく道聞かれるねんけどな。あと目合わすのな。やりながらやったら目合わさん事多くなるけど、目合わすっていう意識必要やな。冷たい人に見えるし。若干照れるけどな。意識するの大事。変わろうという気持ち大事。

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    2012年03月03日
  • 一瞬の出会いでチャンスをつかんでいる人の顔グセの法則

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    気づかない内に運を逃す顔グセをしていたかも!?顔グセを改善するだけで本当にこんな効果があるのなら一回騙されたと思ってやってみようかな!?顔が良いより、感じが良い人の方が印象に残るし、好かれるのは確かだと思う。

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    2011年09月19日
  • 一瞬の出会いでチャンスをつかんでいる人の顔グセの法則

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    ・上の歯だけ見せて笑う、鼻の下を短くするように意識する。
    ・デコルテを見せる。
    ・拍手は顔の前で。

    しかしこの本に限らず、こういうハウツー本って、どうしてこんなに無駄なページが多いんだろう。厚くしないと定価を高く設定できないからだろうか。

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    2011年09月11日
  • 人は0.5秒で選ばれる!

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    面接対策に読んだ本。

    正直、社会人生活で役に立ちそう。

    近い内に読みなおしてみたいと思う。

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    2011年07月25日
  • 人は0.5秒で選ばれる!

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    最近こういった印象系の本をぱらぱら読む事が
    多いのですが、結構学ぶ事があっておススメ。

    気になったところをいくつか。

    1、トイレに入ったときなどに首筋を拭く
    これを習慣にするとシャツに汚れがつきにくくなるみたいです。
    スーツにはブラシをかけるようにしているし
    靴もこまめにお手入れをしている自分としては
    これは結構聞いてよかった話。

    2、Giveの精神
    最近読んでいる本に共通しているのが
    見返りを期待して何かをするというより
    相手に何かできる事はないかと考えて行動する事。
    言うのは簡単だけど、やるのは難しいかもー。
    って自分が最近ちょこちょこやってるのは
    見返りはほとんど期待してないですからね。
    というか、見返りは期待できないようなことしてます。

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    2009年10月04日