河田慈音のレビュー一覧

  • 淫欲の沼 姉と母と青獣

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    小説としてダメ…。

    母子物で「金返せ!」ってほど酷い作品を読まされたが、今度は「母姉弟」物だったが、姉の描写が中途半端で『何のために設定したの?!』と聞きたくなる程、小説としても問題だらけ…。
    時間とお金を返してほしい。最悪。

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    2025年10月02日
  • 母さんが僕の女になるとき

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    すれば良いってもんじゃ…。

    背景設定、人物描写、官能描写、全て《中学生が書いたのか》と思う程、酷い稚拙…。
    ストーリーも、ただただ「ヤッてるだけ」…。
    実の母子が結ばれる話なのだ。もう少し葛藤や背徳感情が有って当然なのに、母はアッサリ受け入れ、息子はヤリたい放題。場所や会話があっても、全部おんなじ。
    これで『官能小説』でございって、よく恥ずかしげも無く商売出来ますね、フランス書院さん。

    《優秀な書き手が少ない》《色々コンプライアンス的に制約がある》等の事情は考慮しても、大衆に出版する作品には一定の限度の「技量」や「個性」が必要なのは重々ご存知の筈。
    読み手(消費者)を愚弄するような作品ばかり出していては、本当にこの分野

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    2025年10月02日