サチン・チョードリーのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
印象に残った事が3つ。
1つ目、子供とのディズニーランドの話し。
楽しい経験→何回行きたい?→1回〇〇円→10回行きたいなら〇〇円必要→お金があると楽しい→他にも楽しい事が出来る→お金には大事→大切にしよう。
お金の大切さを、子供の欲に訴えかける。
2つ目、失敗について。
失敗したところでやめてしまうから失敗になる、成功するところまで続ければ、それは成功になる。
大切なのは、失敗を当たり前だと知る事。
失敗から何を学ぶかが重要。
3つ目、自分の枠を超えた思考を養う。
最初から1年は掛かると枠を決めてしまうと、その通りにしか行動しない。もっと早く成果を上げる、すぐやる、と決めれば、それなりの行動が出来る様になる。
考えようとしなければ、知恵はどこからも生まれない。
やく10年位前の本で不安はあったが、学べる事が多くありました。
サチンさんの他の本でも、勉強しようと思います。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ成功を求める人への考え方本
日本人がお金に対して汚いきれいを感じているのを最初の方で否定してくれます。
金持ち父さん貧乏父さんと似た言われ方でした。
この本を読んで一番刺さったのは
P96
成功できないのは、「自分」のせいではなく「方法」のせい
こう説得してくれる所です。
ビジネス書や自己啓発書では、よく人生の全責任は自分がもつ。
それが自分の行動を変えるのには必要だと話の根幹にあります。
この「自分」と「方法」を別にしてくれてはっとさせられました。
そうか、色々と試すときに失敗したのを自分のせいにしていると、自分を否定してしまう。
次に書かれていたのが、「セルフ・エフィカシー(自己効力感)を高める。」
なるほどと納得しました。
失敗したんじゃない、試した結果が思ってたのと違ってただけ
方法が悪かっただけだ、次は別の方法を試せばいい。
私はよくやった!素晴らしい!私はできる!
この本を読んで思い出す類書は以下です。
嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え 岸見 一郎 (著)、古賀 史健 (著)
改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学 ロバート キヨサキ (著)
「言葉」があなたの人生を決める 苫米地英人 (著)、マーク・シューベルト (監修) -
Posted by ブクログ
【感想】
ゲンキンなタイトルでやや誤解を招くかもしれないが、この本は単純に「マネー関連」の書物ではないと思った。
「お金に強い」=「人生をより良くする」と定義づけた上で、「では、どうすれば人生において強くなれるか?」について書かれている。
「マインド(情熱)」「習慣」「学び」「行動」この4点を主軸として、人生を金銭面でUPさせていく。
楽しみつつ、情熱を持って日々生きていけば、結果は自ずと付いてくるものだという事は個人的にとても納得できる。
ただ、マインドだけで生きていては「毎日が楽しくなる」という程度の小さな成功しか収められない事も、同時に納得できる。
だからこそ、「学び」と「実行」という面が非常に大切になっていくのだろう。
本著はその中でも、成功者に教えを乞う大切さを重要視している。
どの本にも似たような内容が書かれているが、これをきちんと実践できている人は少ないのではないか?
人は自分で思っている以上に現状に満足しているため、変化を避ける傾向にある。
仮に他人に「学び」を乞うていたとしても、それを「実行」できていないケースは多々あるだろう。
また自分が他人を説得することが難しいのと同様で、他人から望んでアプローチしてきた場合でも、結局「実行」に移してもらうことは難しい事が分かる。
要するに、
①他人(成功者)を模倣し学びを乞うこと
②その教えを自身の「マインド・習慣」を変えること
③それを「実行」に結びつけること
この3点が出来る人が、ようやく成功への扉をノックできるのでしょう。
「マインド」「習慣」「学び」「実行」、そして「成功者との接触」。
この5点を意識し、また特に「実行」を重視して頑張っていこう。
【内容まとめ】
1.人間は元来、怠け者なのだ。
しかし、人間は変われる。
「マインド」「習慣」「学び」「行動」をそれぞれ少しずつでも変えていかないと!
2.お金に対して、本気で情熱を持っているか?
成功者に間違いなく共通していることは、「情熱・パッションを持って生きている」ということ。
元気で明るくて、その時々に集中して、本気で楽しんで、自分から進んで物事に向かっている。
3.スピーディーに動く
お金に強い人は、すぐにやろうとする。
お金に弱い人は、すぐに言い訳を見つける。
何かチャンスにつながりそうなものがやってきても、課題や壁ばかりを思い浮かべて、せっかくの機会を失ってしまう。
4.セールスで成績を出している人と、そうでない人の違いは、時間の無駄を減らしているかどうか。
徹底的に自分の時間を管理して、使うべき時間と使わない時間を分けていく。
時間を徹底的にマネジメントして、時間をもっと生み出す。
5.まわりのお金持ち達は、みんなとてもよく勉強しています。
お金についてとても詳しい。
金融商品にも詳しいし、マーケットにも詳しい。
そして、それを継続しています。
彼らに共通しているのは、「お金を得るには勉強だ」という強い認識であり、同時に「お金について学ぶにはお金が必要だ」という、これもまた強い認識です。
6.不景気やストレスのせいにしない。
不景気もストレスも、都合のいい言葉として使われている。言い訳になるのです。
何かのせいにしない人は、それを自分のこととして受け止めます。
だから素直になれる。謙虚になれるし、学ぼうとする。
そして、学んだ事の大切さをよく分かっています。
7.毎日イメージトレーニングをする。
「思考は現実化する」。
こんなふうになりたいと思っていれば、間違いなくその方向に進んでいく。意識が行動を変えていくことになる。
寝る前に2分間、瞑想をしよう!
自分がどんなふうになっていたいのかをイメージトレーニングしよう!
8.お金持ちに学ぶ。【重要!!】
お金に強い人は、お金持ちに学ぼうとする。
お金に弱い人は、お金持ちに嫉妬する。
お金に弱いままの人は、これが素直にできない。
プライドが邪魔をするのか、嫉妬心が邪魔をするのか、絶好のチャンスをものにできずにうまく学ぶことができないのです。
お金に強くなれた人は、積極的にお金持ち(=成功者は)から学ぼうとします。
9.お金持ちはいろんなことを知っています。
テクニカルなものに頼る前に、お金持ちとのネットワークをつくることのほうが、よほど役に立つと思います。
【引用】
人間は元来、怠け者なのだ。
しかし、人間は変われる。
「お金に強くなれた人」と「お金に弱いままの人」の差がある。
「マインド」「習慣」「学び」「行動」をそれぞれ少しずつでも変えていかないと!
p20
【第1章】「マインドを変える」
1.情熱を持つ
お金に強い人は、本気で貯めたいと思っている。お金に弱い人は、なんとなく貯まったらと思っている。
・お金に対して、本気で情熱を持っているかどうか?
成功者に間違いなく共通していることは、「情熱・パッションを持って生きている」ということ。
元気で明るくて、その時々に集中して、本気で楽しんで、自分から進んで物事に向かっている。
p24
・他人に未来を委ねてはいけない。
お金に強くなれる人は、「自分から動こうとする人」なのです。
お金に弱いままの人は、誰かが、あるいは何かがお金を増やしてくれることを期待しているままの人。
p31
2.お金を信じる。
お金に強い人は、お金を心から信じている。
お金に弱い人は、お金をどこかで疑っている。
p40
3.目的をつくる。
→できるだけ具体的で大きなゴールをつくる。
まずは大きなゴールを決め、それを小さなゴールに細分化する。
p52
お金に強い人は、就いた仕事を好きになろうとする。お金に弱い人は、好きなことを仕事にしようとする。
どんな仕事でも楽しんで仕事をしている人に、運もついてくる!
p57
5.スピーディーに動く
お金に強い人は、すぐにやろうとする。
お金に弱い人は、すぐに言い訳を見つける。
何かチャンスにつながりそうなものがやってきても、課題や壁ばかりを思い浮かべて、せっかくの機会を失ってしまう。。。
p62
お金に強い人は、小さな一歩から始める。
お金に弱い人は、大きな一歩を踏み出そうとする。
大事なことは、小さくても良いからスタートすること。
スピーディーに動き出して、それを継続すること。
p67
【第2章】「習慣」を変える。
6.自分をマネジメントする。
なぜお金持ちは朝イチに体重計に乗るのか?
成功している人は、自己管理をします。自分をマネジメントして、健康に留意します。
真夜中に炭水化物を取ったりしません。
いつでも何でも食べられるのに、そういうことはしません。
p75
・セールスで成績を出している人と、そうでない人の違いは、無駄を減らしているかどうか。
徹底的に自分の時間を管理して、使うべき時間と使わない時間を分けていく。
時間を徹底的にマネジメントして、時間をもっと生み出す。
p79
・無駄な支出の現状を洗い出す。
p85
・お金持ちはクレジットカードを使わない。
クレジットカードは、自分でどのくらい使ったのかを把握するのがとても大変である。
また余計なものを買ってしまう危険もある。
p99
・なぜお金持ちはテレビをほとんど見ないのか?
一番の理由は、「無駄な時間を過ごしてしまうから」。
お金に弱いままの人たちがダラダラとテレビを見て過ごしている時間、お金に強くなれた人たちは色々なことをする時間に当てていきます。
読書、家族でゆっくりと語らう、映画を見る、お金をさらに増やすための勉強をするなど、有意義な時間を使っています。
p103
・お金に強い人は自分が怠け者だと知っている。お金に弱い人は自分が怠け者だと気づいていない。
自分を怠けさせないようにするには、努力や工夫が必要!!
p116
・毎日イメージトレーニングをする。
「思考は現実化する」。
こんなふうになりたいと思っていれば、間違いなくその方向に進んでいく。意識が行動を変えていくことになる。
寝る前に2分間、瞑想をしよう!
自分がどんなふうになっていたいのかをイメージトレーニングしよう!
ジムロジャーズ シークレットインタビュー
p130
・始めるべきは、自分の知っているところから。
知らない時に投資をしてはいけない。
まずは勉強しましょう、学びましょう。
自身で詳しいもの、すでに知っている領域について勉強を深め、いいことが起きそうなところを見つける。
その間は、貯蓄してください。
絶対にやってはいけないのは、情報に踊らされて、よくわからないものに手を出してしまうこと!
多くの人は「これをやるとうまくいく」と人に言ってもらいたいのですが、自分自身に従わなければいけません。
誰もが簡単な方法を求めますが、簡単な方法などありません。
p135
世界で何が起きているかを学び、豊富な知識を身につけるために、時間をかける。
豊富な知識を備えていれば、自分自身を助けることができる!
p137
お金持ちになるのは簡単ではない。
どのような方法でお金持ちになりたいのかに関わらず、集中して自制心を持つこと。
p150
まわりのお金持ち達は、みんなとてもよく勉強しています。
お金についてとても詳しい。
金融商品にも詳しいし、マーケットにも詳しい。
そして、それを継続しています。
彼らに共通しているのは、「お金を得るには勉強だ」という強い認識であり、同時に「お金について学ぶにはお金が必要だ」という、これもまた強い認識です。
逆にお金に弱いままの人たちに共通しているのは、お金についての勉強をしていないこと。
お金に対しての勉強にお金を使わない、使おうともしないことです。
p154
・不景気やストレスのせいにしない。
不景気もストレスも、都合のいい言葉として使われている。言い訳になるのです。
何かのせいにしない人は、それを自分のこととして受け止めます。
だから素直になれる。謙虚になれるし、学ぼうとする。
そして、学んだ事の大切さをよく分かっています。
p158
・リスクを恐れない。
お金に強い人は、リスクをコントロールする。
お金に弱い人は、リスクを避けようとする。
「No pain,No gain」
リスクのないところなど実はない。
もとより、リターンとリスクはセットである。
「リスクについてどれだけ理解をしているか」という点、「リスクを避けようとするのではなく、リスクをコントロールしようとする」点が、重要なのである。
p173
・一度だけでは、すべては理解できない。
繰り返し学ぶことが必要!
お金に強くなれた人は、投資アカデミーでの私の教えを、家に戻ってから何度も学び直していました。
本にしても、一度読んだだけでは、頭の中に入ってきたとは言えない。
二度、三度と読んだ時、改めて見つけることができるものです。
p182
・自分より少し高いレベルの人との付き合いを始めること。
お金に強い人は、高いレベルの人との付き合いにシフトする。
お金に弱い人は、同じレベルの人との付き合いを続ける。
そうすると、必然的に日々の過ごし方が変わり、目指すものも高くなっていく。
p188
・お金持ちに学ぶ。【重要!!】
お金に強い人は、お金持ちに学ぼうとする。
お金に弱い人は、お金持ちに嫉妬する。
お金に弱いままの人は、これが素直にできない。
プライドが邪魔をするのか、嫉妬心が邪魔をするのか、絶好のチャンスをものにできずにうまく学ぶことができないのです。
お金に強くなれた人は、積極的にお金持ち(=成功者は)から学ぼうとします。
p216
・分散投資でリスクも分散する。
リスクにさらすことができるお金は、一部のお金に留めておくこと。
万が一、1つのものが大きく値を下げたとしても、他のものでカバーする。
p219
・投資で得た利益の使い道
「再投資」という考え方。
投資で得られた利益分を新たな投資の原資に回す。
再投資だけで思い切った運用をしていくのも一手。
「増えれば御の字。もしなくなっても、元からなかったと思えばいい」と、落ち着いていられる。
「利益を得て買い物をすること」が投資の目的ではない!
p228
お金持ちはいろんなことを知っています。
テクニカルなものに頼る前に、お金持ちとのネットワークをつくることのほうが、よほど役に立つと思います。
p233
・暴落時は、絶好のバーゲンセール。
商売の基本は「安く買って高く売ること」。
市場の暴落は絶好の買いのチャンスでもあるのです。
重要な事は、「もっと下がるかもしれない」という怖さと向き合いつつも、「焦らない」ということです。
株価が戻るまでには時間がかかります。それまでは、忍耐強く待つ必要があります。
ただし、「ここまで来たら手放す」というのもしっかり決める必要があります。 -
Posted by ブクログ
<1>少ない力で多くの利益を得るジュガールエッセンス
・わざわざ不必要な手間をかけず一番近道を選ぶ
・日本人ができていないのは意外にとても単純なこと
・ジュガールを取り入れれば短い時間で成功
<2>ジュガールは金の不安を消し、金を引き寄せる
・シンプルに考えると金の不安は消える
・他人と過去は変えられないが自分と未来は変えられる
・自分に合った方法で成功
・自分のなかの神様を起こす
→第一ステップ:神様と対話する方法
「好きなこと」「やりたいこと」「できること」を各3つずつ書き出す
作業:why how what
<3>
◆人を引き寄せるジュガールコミュニケーション術
・半分以上、相手のメリットを伝える
・ジェスチャーで場の空気を支配
・非言語コミュニケーションが8割
・自分のオーラを変える方法
→手を動かす、立ったり、座ったり、動いたり。
例:ジョブズ、アンソニー・ロビンズ。自分にいいオーラをまとわせる
・話す内容より印象を大切に
・見た目がコミュニケーションに与える影響
・見た目次第で、誠意も誤解も得る
・見た目で合否が決まる
・高価なものをみにつけていけばいいわけではない
→自分にあっていること。清潔感。
・できるだけネガティブを避ける
→人間は意識していないとネガティブになる。
→類は友を呼ぶ
<4>相手の納得・共感をつかむ話し方
◆相手を引きつけるライトアプローチ
3R
・ライトパーソン
・ライトディレクション
・ライトアプローチ
◆話をストーリー化させるステップ
1 ユーモアを取り入れる
2 世の中の困りごとを話す
3 身近な困りごとを話す
4 その困りごとを解決する商品紹介
◆他の人に自分を売り込む技術
・あなた自身があなたを売り込む最大の商品
◆自分を売り込むキーワード
・サムシング ディファレント
・パッケージを変え他と差
・Everything is possible -
Posted by ブクログ
ネタバレ"あなたには無限の可能性があるって、信じていますか?日本人は怖がりすぎる。成功はスピードが命。行動しなければ世界は変わらない。相手のかゆいスポット。勝利、成功、生き残りで頭をいっぱいに。人生は一度きり。
読み終わった今になって、目次の言葉を見ていると、勢いのあるポジティブ(死語)な言葉が並んでいて、こうしちゃいられん、と思わせる。最近のしぼんだ私にちょっとカツ。ジュガールの輪郭をつかむ概念図 柔らか頭で考えてピンチをチャンスにする、少ない力で多くのものを得る。自分の枠を超えた発想で考え、行動する。シンプルに考える。決してあきらめない。自分を押さえつけない。セルフ・エフィカシーを大切にする。いまいちピンと来ないのだが、つまり、スピードアップせよ、声を上げて、自分の思う通りにアウトプットせよ。そんなんかな。相手を自分のファンにしてしまいなさい。その人のキーワード、探り当てる交渉術の練習で、会話をしていく。" -
Posted by ブクログ
お金持ちに関する本はこれまでもいろいろ読んできたつもりでしたが、インド人の教えなるものは今回初めて手にしました。
インド人の大富豪は皆「ジュガール」というインドの教えを大切にしている。日本語でいえば「知恵」というのが一番近いのでしょうか。
筆者サチンさん自身の、またこれまでであった大富豪の方のエピソードを交えてどう日常に取り入れるのかが書かれています。
彼はインドという大富豪もいるが、貧困でも世界的に有名な国での暮らしを知っている。そしてわたしたちのクラス日本の恵まれた、それゆえに甘えが許される国の暮らしも知っている。
これまで読んできた
お金持ちに関する本と違うのは、実際のインドで暮らす人にも、このジュガールが根付いているいることを書いてあったこと、
そしてはっきりと日本人を意識して書かれていること(日本人は特にこの点を意識したらよいとか、日本人であるが故の弱点と強みなど)。
彼の他の本も読んでみたいです。 -
Posted by ブクログ
JUGAARD
ジュガールは古代インドより伝わる最先端の成功メソッド
徹底的に常識を疑う「少ない力で多くの利益を得る」
「自分の枠を超えた発想で考え行動する」
「やわらかい頭で考えてピンチをチャンスに」
「シンプルに考える」
「決してあきらめない」
「自分を抑え付けない」
「セルフえふぃかしー」大事に育てる
頭一つ二つとびぬける方法
行動しないと世界は変わらない
出る杭は打たれない
ヒンズー教の教え
心変われば態度も変わる。態度が変われば行動が変わる。行動が変われば習慣も変わる。習慣が変われば人格が変わる。人格が変われば運命が変わる。運命が変われば人生が変わる