失われた報道の自由

失われた報道の自由

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作品内容

なぜ米国一流メディアは偏向報道を続けるのか?
ニューヨーク・タイムズやCNNをうのみにしてはいけない!

現代のメディアでは、報道に携わる人々自らが「報道の自由」を踏みにじっている。
報道の自由が失われているのは、政府による弾圧や抑圧があるからでも、
ドナルド・トランプ大統領がメディアを非難しているからでもない。
原因は、放送局や新聞社、そこで働くジャーナリストたちにある。
かつて、ニュースといえば客観的な事実を集めたものだったが、
いまは特定の意見やプロパガンダをニュースとしてまことしやかに流し、
メディアがつくった「偽物」の出来事をあたかも事実のように報道し、
ときにあえて事実を報道しないという選択をする。(本書「はじめに」より)

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
社会・政治 / 政治
出版社
日経BP
ページ数
336ページ
電子版発売日
2020年10月04日
紙の本の発売
2020年10月
サイズ(目安)
1MB

失われた報道の自由 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年10月21日

    話が現在だけではなく過去に飛ぶのでアメリカの歴史にそこまで詳しい訳ではない日本人…私も含め…には、読んでいてピンとこないところが多い。よって、日本人には「読んで面白い」本ではない。

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