最後の料理人

最後の料理人

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作品内容

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「日本的教養の集大成。それが和食です」

白洲次郎、松下幸之助、吉田茂、池田勇人、北大路魯山人...
日本の怪傑たちもうならせた「和」の神髄。

料理一筋65年!
普段は決してしゃべらない達人が、
平成の終わりに、初めての本で秘話を明かす。

万事に共通する「和食のカリスマ」の哲学
・一歩前進、半歩後退
・師匠はお客様
・手取り足取り教えてもらった技は身につかない
・器は料理の衣装
・おもてなしの神髄

京都の美味しいもの、美味しい食べ方
・春はたけのこ
・いい材料を手に入れる方法
・夏の京都といえばハモ
・キウイフルーツを日本で初めて出した理由

昭和・平成を彩った著名人たちの知られざる素顔とは?
・白洲次郎さんと親子丼
・松下幸之助さんの「凄さ」
・首相候補3人が鉢合わせした夜

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
ノンフィクション / ノンフィクション・ドキュメンタリー
出版社
飛鳥新社
ページ数
224ページ
電子版発売日
2019年03月15日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
68MB

最後の料理人 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2019年03月18日

    筍も魚も、取れてから15分も経つと味が変化してしまう。極上の味は素材があるその場所でしか味わえない。
    ネットに転がっている情報なんて、所詮はソースから遠く離れていろんな味付けが加わった情報で、本当のことは書かれていない。

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