日本のドン 血と弾丸の抗争

日本のドン 血と弾丸の抗争

作者名 :
通常価格 1,760円 (1,600円+税)
紙の本 [参考] 1,980円 (税込)
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作品内容

闇社会を牛耳った凄すぎる首領たちの激闘!

戦後、敗戦日本は一時、警察権力も崩壊して、無法勢力が跋扈。そこで、博徒、侠客、ヤクザが一定の存在感を持ち秩序を担った時期がある。

本書では、東の稲川会・稲川聖城、石井隆匡、西の山口組・田岡一雄、戦前からの右翼闘士・児玉誉士夫、新宿・渋谷の特攻崩れの安藤組・安藤昇、「仁義なき戦い」の広島・共政会・山田久を取り上げている。著者の大下英治氏はほとんどのドンとは長時間の直接インタビューを実現しているので、リアル感が飛びぬけており、ドンたちの文字通りの血と弾丸に明け暮れた、凄ましい生と死を活写している!

ジャンル
出版社
さくら舎
ページ数
368ページ
電子版発売日
2019年10月25日
紙の本の発売
2018年07月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
3MB

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