世界の艦船 2021年 7月号
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世界の艦船 2021年 7月号

作者名 :
通常価格 1,375円 (1,250円+税)
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作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

●「世界の艦船」7月号:中国に対抗! 日米豪印の海洋戦力

 中国の強引な海洋進出に対抗すべく,日米豪印の4カ国(クアッド)海軍は互いに連携を深め,自由で開かれたインド・太平洋の実現に注力しつつある。
今月はクアッド・フリートの現況を深掘りするとともに,復元60周年を迎えた記念艦三笠の歩みを多角的に紹介した。


電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。
ご了承ください。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
趣味・実用 / その他の趣味
出版社
エートゥシー・プロダクション
ページ数
179ページ
電子版発売日
2021年06月15日
サイズ(目安)
143MB

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  • 世界の艦船 2019年 01月号
    1,782円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1月特大号:「新時代の海上自衛隊」  中国の海洋進出や北朝鮮の核・ミサイルの脅威など,わが国をめぐる安全保障環境は大きく変わりつつある。その中にあって海上自衛隊はどうあるべきかを多角的に分析。写真頁では現有自衛艦の全艦影を紹介するとともに,本文記事では注目の新型艦をはじめ,BMDや島嶼防衛など多様化する海上自衛隊のミッションを詳しく解説。 <世界の艦船> 1957年に創刊されたわが国唯一の艦船総合情報誌。世界の軍艦や官庁船,クルーズ客船,一般商船の最新情報をビジュアルに伝えるとともに,毎月,一流執筆陣による「海上自衛隊」「世界の空母」「対潜水艦戦」といった興味深い特集を組み,時宜に適ったテーマを深く掘り下げている。
  • 世界の艦船 2019年 02月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2月号:「中国海軍 最新情報」  今世紀に入って中国海軍の近代化はまさに目覚ましいものがある。2月号では野心的な海洋進出を図る中国海軍の現状と将来,その新型艦艇の能力を多面的に分析した。また尖閣諸島でにらみ合う中国海警と海上保安庁の徹底比較にも頁を割いた。カラー頁では日米共同演習「キーン・ソード19」のハイライトも紹介。 <世界の艦船> 1957年に創刊されたわが国唯一の艦船総合情報誌。世界の軍艦や官庁船,クルーズ客船,一般商船の最新情報をビジュアルに伝えるとともに,毎月,一流執筆陣による「海上自衛隊」「世界の空母」「対潜水艦戦」といった興味深い特集を組み,時宜に適ったテーマを深く掘り下げている。
  • 世界の艦船 2019年 03月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」3月号:米空母打撃群と遠征打撃群 米海軍のパワー・プロジェクション能力の根幹といえる空母打撃群と遠征打撃群を特集テーマとして,それぞれの編成と戦力を詳細に解説。特集以外では恒例の「写真で振り返る2018年」と題する記事を収録し,昨年一年の船をめぐる世界の動きを回顧した。また韓国軍艦による海自哨戒機に対するFC照射事件もいち早く分析。 <世界の艦船> 1957年に創刊されたわが国唯一の艦船総合情報誌。世界の軍艦や官庁船,クルーズ客船,一般商船の最新情報をビジュアルに伝えるとともに,毎月,一流執筆陣による「海上自衛隊」「世界の空母」「対潜水艦戦」といった興味深い特集を組み,時宜に適ったテーマを深く掘り下げている。
  • 世界の艦船 2019年 04月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」4月号:「いずも」空母化! 新防衛大綱と31中期防 昨年末閣議決定された新防衛大綱と31中期防によって海上自衛隊はどう変わるのか,その内容を徹底解説。 注目を集めている「いずも」空母化改修のほか,中期防期間中に建造される新造艦群の実像と任務,さらに喫緊の課題といえるグレーゾーン事態への対応にも頁を割いた。 また特集以外では韓国駆逐艦によるFCレーダー照射問題について,専門家による技術,運用両面からの分析記事を収録した。 <世界の艦船> 1957年に創刊されたわが国唯一の艦船総合情報誌。世界の軍艦や官庁船,クルーズ客船,一般商船の最新情報をビジュアルに伝えるとともに,毎月,一流執筆陣による「海上自衛隊」「世界の空母」「対潜水艦戦」といった興味深い特集を組み,時宜に適ったテーマを深く掘り下げている。
  • 世界の艦船 2019年 05月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の海軍」5月号:大型汎用DD20隻体制完成! 「むらさめ」から「しらぬい」まで 去る2月に就役した護衛艦「しらぬい」の完成によって,護衛隊群所属の汎用護衛艦20隻が,すべて「むらさめ」型,「たかなみ」型,「あきづき」型,「あさひ」型で構成されることになった。これにより護衛艦隊の近代化は一つのマイルストーンに達したわけだが,今月はその戦力と今後の課題に光を当てた。 またソロモン海で相次いで発見された日本戦艦「比叡」と米空母「ホーネット」についても,その沈没の経緯を詳しく解説する。 <世界の艦船> 1957年に創刊されたわが国唯一の艦船総合情報誌。世界の軍艦や官庁船,クルーズ客船,一般商船の最新情報をビジュアルに伝えるとともに,毎月,一流執筆陣による「海上自衛隊」「世界の空母」「対潜水艦戦」といった興味深い特集を組み,時宜に適ったテーマを深く掘り下げている。
  • 世界の艦船 2019年 06月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」6月号:世界の新型水上戦闘艦 2015年以降に1番艦が就役,ないし計画中の世界の水上戦闘艦(駆逐艦,フリゲイト,コルベット)30タイプを対象に,写真頁で全タイプの艦影と要目,本文解説頁ではそれぞれの技術的特徴,任務,戦力を分析した。 特集以外では新造潜水艦「しょうりゅう」の引渡式のほか,注目の米海軍2020年度予算要求を詳しく解説した。 <世界の艦船> 1957年に創刊されたわが国唯一の艦船総合情報誌。世界の軍艦や官庁船,クルーズ客船,一般商船の最新情報をビジュアルに伝えるとともに,毎月,一流執筆陣による「海上自衛隊」「世界の空母」「対潜水艦戦」といった興味深い特集を組み,時宜に適ったテーマを深く掘り下げている。
  • 世界の艦船 2019年 07月号
    1,477円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」2019年7月号:大きく変容 ! 平成の海上自衛隊を回顧する 平成期の海上自衛隊はまさに激動の時代であったといえる。訓練オンリーの組織からPKO、海賊対処など海外での実任務に活動の幅を広げ,装備面でもイージス艦や空母型DH、AIP潜水艦など、昭和の自衛艦とは一線を画した新型艦を次々と海上に送り出していった。 今月はその平成期を回顧すると同時に、令和時代の海上自衛隊がどうあるべきかを考察した。 <世界の艦船> 1957年に創刊されたわが国唯一の艦船総合情報誌。世界の軍艦や官庁船,クルーズ客船,一般商船の最新情報をビジュアルに伝えるとともに,毎月,一流執筆陣による「海上自衛隊」「世界の空母」「対潜水艦戦」といった興味深い特集を組み,時宜に適ったテーマを深く掘り下げている。
  • 世界の艦船 2019年 08月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」8月号:近未来のアメリカ艦隊  先頃公表された2020年度(2019年10月~2020年9月)米海軍予算要求を俎上に,世界最強を誇る同海軍の近未来を予測する。355隻体制は可能なのか,原潜建造計画の今後,次期フリゲイトFFG(X)はどうなるか,開発中の新型艦載兵器等々,日本の安全保障にも深く関与する米海軍の今後を多角的に分析する。 武居智久元海幕長の特別寄稿「哨戒艦は海上防衛力整備の異端となりうるか」も必読である。
  • 世界の艦船 2019年 09月号
    1,477円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」9月特大号:世界の空母2019  世界の空母の現況を,増ページ,特大号として紹介。 米新造空母フォードの技術的課題や,中国が進める空母4隻体制の戦力評価など,現代空母をめぐる最新トピックに加えて,話題の「いずも」空母化について,海自元海将3氏に忌憚のない意見を開陳してもらった。  特集記事以外では公試を開始した新型イージス護衛艦「まや」のカラー映像をはじめ,「鎮守府創設130年 呉基地と江田島の歩み」など,多彩な映像,記事を満載!
  • 世界の艦船 2019年 10月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」10月号:自衛艦隊の海洋戦力  海上自衛隊の中核部隊である自衛艦隊-----。 今月はその実戦力を対潜戦,対空戦,対水上戦,機雷戦/両用戦のジャンルに分けて徹底分析。 また中国海軍との戦力比較や今後登場する新型艦3タイプの横顔も詳しく解説。 写真頁では自衛艦隊の全艦載兵器をビジュアルに紹介したほか,イージス艦「はぐろ」の進水,リチウム電池潜水艦「おうりゅう」の公試開始を鮮明なカラーで報じている。
  • 世界の艦船 2019年 11月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」11月号:現代海軍の島嶼争奪戦  尖閣諸島をめぐる日中の角逐で,自衛隊の重要ミッションとして俄然注目を集めるようになった島嶼争奪戦。今月は近未来の南西諸島攻防戦をシミュレートするとともに,第2次大戦,フォークランド紛争時の記録を映像で追った。  特集記事以外では去る8月に竣工した新型PLH「みずほ」のディテールを詳しく紹介。 ※電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。ご了承ください。
  • 世界の艦船 2019年 12月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」12月号:世界のイージス艦 その現況と将来  1980年代に登場し,対空戦に新時代をもたらしたイージス艦は,その後も絶え間なく進化を続け,近年では弾道ミサイル防衛(BMD)能力をも具備しつつある。 保有国もアメリカを筆頭に6カ国となり,8タイプが就役中,さらに新型3タイプが計画中である。 本号ではイージス艦の現況と今後の動向を分析するとともに,世界の非イージス防空艦にも光を当てた。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 <世界の艦船> 1957年に創刊されたわが国唯一の艦船総合情報誌。世界の軍艦や官庁船,クルーズ客船,一般商船の最新情報をビジュアルに伝えるとともに,毎月,一流執筆陣による「海上自衛隊」「世界の空母」「対潜水艦戦」といった興味深い特集を組み,時宜に適ったテーマを深く掘り下げている。
  • 世界の艦船 2020年 01月号
    1,679円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」1月特大号:令和時代の海上自衛隊  わが国を取り巻く安全保障環境が厳しさをます中,令和時代の海上防衛はどうあるべきか? 今月号では河野前統幕長を筆頭に,海自OBと軍事ジャーナリストが,その方向性と水上艦,潜水艦,航空機の将来像を考察! さらに写真頁には護衛艦全タイプと自衛隊の最新研究開発をビジュアルに紹介。 特集以外では新連載「現代の艦載兵器」のほか,海上自衛隊令和2年度業務計画案の概要などを収録した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
  • 世界の艦船 2020年 02月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」2月号:増強急ピッチ! 中国海軍  今世紀に入ってからの中国海軍の躍進はまさに著しいものがある。 そのシーパワーにものをいわせた海洋進出に対して,われわれは無関心ではいられない。 今月号ではこうした中国海軍の艦艇,航空機,ウエポン・システム,対潜能力,基地と造船所の現況と将来を多角的に分析した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
  • 世界の艦船 2020年 03月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」3月号:アジアの空母レース  今,空母建造に最も熱を帯びているのはアジア,オセアニア諸国であろう。 2隻目の空母を就役させた中国,これにライバル意識を持つインド,4隻の空母型DDHを擁する日本。 さらに空母型揚陸艦に目を転じれば日本,韓国,オーストラリアがこれを保有し,中国が続こうとしている。 今月はアジア,オセアニア諸国の空母と空母型揚陸艦の現況と将来を浮き彫りにした。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
  • 世界の艦船 2020年 04月号
    1,449円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」4月特大号:「世界の潜水艦」  現代海軍にとって主戦力というべき潜水艦をテーマに,そのハードとソフトを多角的に分析する。写真頁では計画中のものも含めて世界の全潜水艦を艦影を添えてタイプ別に紹介。 本文解説頁では戦略原潜,攻撃原潜,通常動力潜水艦といった艦種別に世界の潜水艦の現状を詳しく解説。海自のリチウム・イオン電池潜水艦やUUVの将来性について論じた記事も必読である。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
  • 世界の艦船 2020年 05月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」5月号:近未来の海戦  今から30年後の2050年,世界のシーパワーはどのように変容し,海軍作戦の実相はどうなっているのか。 今月は近未来を2050年に設定し,空母は依然として海洋の覇者たり得るか? 中国海軍は米海軍に追い付くか?2050年の海上自衛隊の陣容は? 30年後のハイテク軍艦はどんなフネか?など興味津々のテーマに迫った。  新型イージス艦「まや」就役のカラーも見逃せない。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
  • 世界の艦船 2020年 06月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」6月号:「未成戦艦列伝」  今月は第1次大戦以降,列国が計画したものの未成に終わった戦艦群を取り上げた。日本の八八艦隊計画や,超大和型,ソ連のソビエツキー・ソユーズ級,アメリカのモンタナ級など,「もし完成していたら…」と想像をたくましくさせる特集記事を満載。写真頁では公式図で見る平賀デザインの未成戦艦群と,空母に改造された列国戦艦にスポットを当てた。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
  • 世界の艦船 2020年 07月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」7月号:現代ASWの全貌  資源の99パーセントを海上輸送に頼る日本にとって,シーレーンの安全確保は最重要課題である。今月は現代ASWの実相をハード,ソフトの両面から追った。 米海軍の最新水上艦ソナー・システムSQQ-89や潜水艦によるASWについても詳しく解説。特集以外の恒例記事では「海自・海保艦船の動向 令和元年度を顧みて」「世界客船界の展望2019-2020」を収録している。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
  • 世界の艦船 2020年 08月号
    1,449円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」8月特大号:世界の空母2020 すっかり定着した年に一度の現代空母特集号。 この1年の世界の空母の動きを克明にリサーチ。 今回は戦力化を急ぐ米英の新空母にスポットを当て,両者のメカニズムと戦力を比較するとともに,読者の関心の高い海上自衛隊の空母型DDH運用についても分析した。 特集以外ではわが国病院船実現の可能性やソマリア沖の海上保安官のレポートなどを収録。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
  • 世界の艦船 2020年 09月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」9月号:新型イージス艦「まや」のすべて  去る3月に就役したばかりの海上自衛隊最新のイージス艦“まや”の全貌に迫る。写真頁ではCICを含め本艦の艦上艦内をビジュアルに紹介。本文解説頁では船体とウエポン・システム,推進システムなど,そのハードウエアを詳細に解説。また同型2番艦“はぐろ”の公試映像もカラーで収録した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。
  • 世界の艦船 2020年 10月号
    1,679円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」10月特大号:海上保安庁    2年に一度の海上保安庁大特集。写真頁では海保が保有する全船艇,航空機を,映像と線図を添えてタイプ別に紹介。本文解説頁では新時代を迎えた海上保安庁の現状と将来展望を,警備,救難,装備,防災などの分野別に解説した。また巻頭カラーでは各管区にお勧めの1隻を提示してもらい,それぞれその船影を掲げた。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
  • 世界の艦船 2020年 11月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」11月号:世界初のリチウム電池潜水艦「おうりゅう」  世界初のリチウム・イオン電池潜水艦「おうりゅう」を特集。 従来の鉛電池潜水艦に比して水中行動能力が飛躍的に向上した「おうりゅう」のウエポン・システム,作戦構想,リチウム・イオン電池の現状と将来,海外のライバル潜水艦などを詳細に分析。 巻頭カラーでは「おうりゅう」の艦上,艦内をつぶさに紹介している。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
  • 世界の艦船 2020年 12月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」12月号:強襲揚陸艦 揚陸作戦の主力となる強襲揚陸艦を特集。 全通飛行甲板を持ちSTOVL機の運用も可能な空母型揚陸艦は,準空母としての作戦行動が期待されており,F-35Bの登場によってますます注目を集めている。 写真特集では強襲揚陸艦の発達史,本文解説頁では現有全タイプを対象に,そのハートとソフトを多角的に分析した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
  • 世界の艦船 2021年 1月号
    1,699円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」1月特大号:海上自衛隊  今や世界有数の海洋兵力に成長した海上自衛隊を多角的に特集。写真頁では保有する全自衛艦を編成別に紹介。本文頁では海上自衛隊をめぐる昨今の安全保障環境,新型艦艇と航空機,開発中の艦載ウエポンを詳細に解説。 さらにイージス・アシュア代替策について,海自海将OB3名に所見を語ってもらった。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
  • 世界の艦船 2021年 2月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」2月号:30FFMと世界の新型フリゲイト  去る11月19日,海上自衛隊の新型護衛艦30FFM「くまの」が進水した。 今月はこのユニークな新型艦の特徴を深く掘り下げ,そのライバルとなる世界の新型フリゲイトを多角的に特集した。 その他コロナ禍から再出発を目論む「日本外航客船の動向」など,興味深い記事を満載。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
  • 世界の艦船 2021年 3月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」3月号:航空母艦のすべて  今月は人気艦種の航空母艦を特集。空母の基礎から専門知識までを分かりやすく解説。 本文頁では空母の発達史のほか,現代キャリアーの飛行甲板・アイランド・格納庫といったメカニズムを詳しく紹介。 写真頁には「主要空母のディテール比較」と題して,ニミッツ級,フォード級,クイーン・エリザベス級,遼寧,いずも級などの細部をクローズアップした。特集以外では「写真で振り返る2020年」も必見。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
  • 世界の艦船 2021年 4月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」4月号:中国海軍  今世紀に入って海洋進出の著しい中国海軍を特集。 空母をはじめ中国版イージス艦など,新型艦を次々に海上に送り出し,日本を含む周辺国にとって大きな脅威となったその現有勢力を,最新情報に基づいて多角的に分析。 写真頁では現有中国軍艦を,艦名一覧,要目,艦型図,艦影を添えてタイプ別に解説した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
  • 世界の艦船 2021年 5月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」5月号:「はぐろ」就役! イージス艦8隻体制完成  去る3月19日,護衛艦“はぐろ”の就役により,海上自衛隊は念願のイージス艦8隻体制を完成させた。 今月は8隻体制の戦略・戦術的意義と,8隻それぞれの船体,機関,ウエポン・システムを詳しく分析した。 また巻頭カラー頁には“はぐろ”など新たに竣工した新造自衛艦4隻の魅力的な映像を掲げた。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
  • 世界の艦船 2021年 6月号
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」6月号:原子力潜水艦のすべて  浮上することなく水中を高速航走し,事実上無限の航続力を持つ原子力潜水艦は,ディーゼル潜水艦とはまったく別次元のビークルである。 今月は先進海軍が競って整備を進める原子力潜水艦を俎上に,その発達の歩みと,船体,機関,兵装について基礎から解説した。 また写真頁では世界の現有原子力潜水艦全タイプを艦影,要目,艦名一覧を添えて紹介している。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。
  • 世界の艦船 2021年 7月号
    続巻入荷
    1,375円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●「世界の艦船」7月号:中国に対抗! 日米豪印の海洋戦力  中国の強引な海洋進出に対抗すべく,日米豪印の4カ国(クアッド)海軍は互いに連携を深め,自由で開かれたインド・太平洋の実現に注力しつつある。 今月はクアッド・フリートの現況を深掘りするとともに,復元60周年を迎えた記念艦三笠の歩みを多角的に紹介した。 ※ 電子版は雑誌(紙媒体)とは一部異なる部分がございます。 ご了承ください。

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