やさしい人ほど自分を責めてしまいます。でも、そこに意味はありません。
頑張っているのになぜ評価してくれないの? 自分はいてもいなくても一緒なの?
――その答えは、昔から様々な講師によって語り継がれてきた成功哲学の古典、「石切り職人の話」の中にありました。

□ 自信がなくミスが多い
□ 自分を責めやすい、落ち込みやすい
□ 休み明けに仕事に行くのがおっくう
□ 上司に不満を持たれてしまう
□ ちゃんと仕事をしているはずなのに上司にあまり評価されない

そんな問題を抱えて、今にも押しつぶされてしまいそうなあなた、この本を手にとってお読みください。きっと意欲が湧くはずです。

ジャンル
出版社
飛鳥新社
ページ数
152ページ
電子版発売日
2017年08月10日
紙の本の発売
2014年07月
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
  • DB50

仕事は輝く

ネタバレ

Posted by ブクログ 2017年05月15日

【自分を責めずに改善する】
反省という事自体、社会的には多く使われてきた言葉だが、あまり意味がないのかもしれない。責めずに改善、というのがポイントな気がして、責めると嫌な気持ちになる→多くの場数を踏む事がおっくうになる。という事なのか。だからこそ、常に走り回るためには、反省して凹んでいる時間は無意味...続きを読む

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