徒花の館 キリング・ゲーム

徒花の館 キリング・ゲーム

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作品内容

謎の館に集められた6人の男女。彼らを集めたのは音霧紅刃と名乗る少女。彼女は6人の男女に生死をかけたデスゲームを要求する。一風変わった殺人鬼による皆殺し心理ゲームの幕が開かれるのだが……結末はいかに!?

ジャンル
出版社
KADOKAWA
電子版発売日
2017年05月31日
紙の本の発売
2017年05月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
17MB

徒花の館 キリング・ゲーム のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2017年06月02日

    原作はフリーゲーム。
    制作者様ご本人によるノベライズ版です。

    ゲーム版では描かれなかったエピソードや、見えなかった登場人物の一面が描かれているので、個人的には好きな1冊。
    一気に読めました。

    ゲーム版とは少し展開が異なるので、そこを受け入れられるかどうかで感想は分かれてしまうような気がします。

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1~2件目 / 2件
  • 徒花の館 キリング・ゲーム
    謎の館に集められた6人の男女。彼らを集めたのは音霧紅刃と名乗る少女。彼女は6人の男女に生死をかけたデスゲームを要求する。一風変わった殺人鬼による皆殺し心理ゲームの幕が開かれるのだが……結末はいかに!?
  • 徒花の館 紅 ファミリー・ゲーム
    執事・翠(みどり)の誘拐犯からの伝言により、謎の館の主に招かれた音霧紅刃(おとぎりあかば)はそこで実の兄や訳ありの悪魔契約者たち、はたまた探偵たちと、翠の奪回と自身の魂を賭けたゲームをすることに。数々の難関を乗り越え、なんとか翠を救うことができたものの、紅刃は驚くべき黒幕の正体を知ることになる。そこにはまるで予期しない結末が用意されていたのだった―――!?

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