崩韓論

崩韓論

作者名 :
通常価格 977円 (889円+税)
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作品内容

緊急出版! 2017年、韓国はさらに壊れていく。
「米韓軍事同盟を基軸とする国防、輸出依存率が極度に高い経済……
国の大枠が崩れようとしているのに、「反日教」はますます盛んなのだ。
こんな国とは…できるだけ付き合わないことが一番だ。
【滅公奉私】や【外華内貧】の思考、
あるいはコネと賄賂ですべてを解決しようとする韓国型行動様式が、
日本に広まることを断固として阻止しなければならない。」
(「おわりに」より)

(目次より)

序 章 生まれてはならなかった国

1章「朴・崔ゲート」で見えたもの

2章 朴槿恵は李王朝型の新悪 近代以前に逆戻りの韓国社会

3章 すべてはセウォル号沈没から始まった

4章 朴大統領の呆言、妄言、暴言録

5章 韓国財閥 軒並み崩壊の真相

6章 『呆韓論』ナッツリターン篇

7章 ヤミ金で成立する韓国経済

8章 韓国人は世界一の嘘吐き民族だ

9章 ナチスを上回る世界一の差別大国 ほか



出版社より

腐敗がはびこり、李朝時代の身分制度と超差別構造から抜け出せない韓国の政治的混乱を、
「ワイドショー」的におもしろがっている場合ではないと、著者はいいます。
ロウソクデモを指揮する「市民団体」には、解散を命じられた旧統合進歩党の指導部が混じっており、
釜山の日本総領事館前にいわゆる慰安婦像を設置したグループを指導したのも彼らとされています。
韓国に左翼政権ができれば、従北派が勢いづき、米韓軍事同盟の瓦解もあり得ます。
その日に備えるべく、社会の各所に深く埋め込まれている、日本についての悪意ある嘘情報や、
左派の呪いの言葉を解毒して、「日本の韓国化」を食い止める必要があるのです。
「隣国とは仲良くしなければならない」という戦後教育の呪縛から逃れる冷静な視点と、
大マスコミが決して報じない、生々しい内実の情報が満載の一冊です。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
社会・政治 / 政治
出版社
飛鳥新社
ページ数
232ページ
電子版発売日
2017年03月31日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

崩韓論 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2018年02月23日

    本当、某国のがっかり感がよく出てる。
    いきなり「生まれてはならなかった国」って来てるし。
    いろんな事件を分析というか、その裏にある、日本ではあまり報道されていない事象を紹介して、かの国がなんなのか紡ぐ。
    深掘りしている内容ではないし、一冊紹介して欲しいと言われたらこの本ではないが、かの国について語る...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2018年05月12日

    『悪韓論』『呆韓論』などベストセラーを生んだ著者による新たな韓国論。過去の著作と本線は変わらないが、最新のトピックと統計データを織り交ぜ、韓国の実態に迫る一冊。ナッツリータン騒動、セオル号沈没、朴槿恵と崔順実をめぐるスキャンダル、日韓合意で撤去に向けて努力するとした慰安婦像の増設など、日本人には理解...続きを読む

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