陶芸の釉薬 336の色彩帖:21色の釉薬を土と焼き方と重ね掛けで彩り豊かに楽しむ

陶芸の釉薬 336の色彩帖:21色の釉薬を土と焼き方と重ね掛けで彩り豊かに楽しむ

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作品内容

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陶器の美しい色は、釉薬(ゆうやく)と呼ばれる原料を陶器に掛けることで生まれます。本書では、その釉薬の色彩を女流陶芸家に好まれる色を中心に紹介。陶器の焼き方(酸化、還元)とはなにかなど、陶芸の基本も説明しています。[釉薬の色見本]カフェオレボウル:21色の釉薬×赤土の陶器、白土の陶器の2種類×焼き方(酸化、還元) /プレート:21色の釉薬×赤土の陶器、白土の陶器の2種類×焼き方(酸化、還元)×重ね掛け釉薬(3色)/21色の釉薬をつかった作家の作品

ジャンル
出版社
誠文堂新光社
ページ数
160ページ
電子版発売日
2016年10月28日
紙の本の発売
2013年11月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
129MB

    Posted by ブクログ 2014年03月30日

    釉薬の種類だけでなく、その他の要素(なんだったか忘れた)によって色が大きく変わる。

    その組み合わせによって
    どのような色になるかをカタログ化した本。

    ぱらぱらめくるだけでも、色を作り出すための背景と手順がイメージできておもしろい。

    焼き物をみる際に、いままでよりもおもしろさを感じる引き出しがひ...続きを読む

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