ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(20)
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ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(20)

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作品内容

「もっともっと俺のこと好きになって。全部全部忘れちゃってさ」礼との同居生活が始まってから1週間。ふと始まった「今まで嬉しかったこと」の話から明らかになる、礼の複雑に絡み合った感情の渦と遍歴。彼を助けたいのに助けられない、そのジレンマに悩んでいたトモは、思わず激昂してしまう…。一緒にいるのにすれ違う二人ができるのは、素肌をさらし腕を回し、抱き合うことだけ――。いつか想いが届くよう願いながら交わった後、礼を見守るトモに連絡してきた意外な人物は…!?女体化学園ラブストーリー、淫静の第20話!!

カテゴリ
TL
ジャンル
TLマンガ
出版社
大洋図書
掲載誌・レーベル
姫ラブ
ページ数
37ページ
電子版発売日
2020年08月01日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
27MB

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ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(20) のユーザーレビュー

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1~20件目 / 20件
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(1)
    「どうして夢の中の僕は、おんなのこのままなんだろう」その疑念がカラダを疼かせ、再び自らの「女」を呼び覚ます…!!――凱との友情とも恋愛ともつかぬ、心の結びつきを得てから半年。春になって進級したトモは、泣きそうなくらい幸せで充実した日々を過ごしていた。…だが、そんな彼が夜ごと見るのは、女のままの自分が凱、瞬、礼に犯される夢…。「僕は男だ!!」そう叫んでも、激しくイヤらしく責められ感じる...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(2)
    「どうして夢の中の僕は、おんなのこのままなんだろう」その疑念がカラダを疼かせ、再び自らの「女」を呼び覚ます…!!――バスケ部女子マネージャー・美那の「凱が好き」という告白に対し、内心の動揺を隠せないトモ。毎晩見てしまうエッチな夢は、さらに淫らにエスカレートしていく…。そしてついに、「女になりたい」と強く願ってしまう、決定的な悲劇が…!?トモの想いに呼応し、妖しく揺らめく花。身体の異...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(3)
    「どうして夢の中の僕は、おんなのこのままなんだろう」その疑念がカラダを疼かせ、再び自らの「女」を呼び覚ます…!!――「僕が女の子だったら」嫉妬ともつかぬその想いにより、再び女体化してしまったトモ。謎の青年・たまきに助けられ、秘密を守ってもらいひと安心するも…。翌日、礼にすぐバレてしまい、トイレの個室に連れ込まれ…!? 「凱くんにだけは秘密に…!!」と頼み込むトモ。そんな彼女に対し、...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(4)
    「どうして夢の中の僕は、おんなのこのままなんだろう」その疑念がカラダを疼かせ、再び自らの「女」を呼び覚ます…!!――学園に続き、一人暮らししている瞬の家で、礼のエロ責めを受け続けるトモ。口の粘膜を隅々まで舐め尽くすような熱いキス。とめどなく溢れる愛液を洪水のようにかき回されるアソコ舐め。そして、子宮の奥をあらゆる角度と激しさで突き落とすピストン…。頭の頂点からつま先まで絶頂に支配...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(5)
    「どうして夢の中の僕は、おんなのこのままなんだろう」その疑念がカラダを疼かせ、再び自らの「女」を呼び覚ます…!!再び女体化してから初めて、凱と2人きりで話すトモ。「俺がまたなんかしちまったのか…?」そう不安げな凱に対し、本当の想いを話せない…。おまけに、凱の手が触れた肩から浸蝕するように、「女」としての猛烈な快感が…!?乳首が少し服に擦れただけで、一気に絶頂を迎え、息も絶え絶えの...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(6)
    「どうして夢の中の僕は、おんなのこのままなんだろう」その疑念がカラダを疼かせ、再び自らの「女」を呼び覚ます…!!なんとか保健のカウンセリング室までたどり着いたトモ。だが、友だちになった謎の青年・たまきを凱だと錯覚するぐらい、性欲は暴走してしまい…。ついには、真っ白なシーツを愛液で完全に染め上げるぐらい、たまきと激しく淫らに交わってしまう…!!凱ではない男性とのセ○クスで満たされてし...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(7)
    悩みも欲望も何もかも、たまきに受け止めてもらったトモ。彼に励まされ凱と向き合うも、渦巻くのは「嘘」と「裏切り」。たまきに身体中を舐めつくされ、優しく激しく割れ目の奥を突かれなければ、心の平穏を保てないのに…。その一方、嫉妬にかられた美那から陰険に責め立てられるトモ。瞬に助けてもらうも、彼の顔には、見たこともない弱々しく儚げな面持ちが浮かんでいた…。女体化学園ラブストーリー、淫...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(8)
    トモを助けた後、自宅で病的なまでに手を洗い続ける瞬。その背中に轟く窓外の雷鳴。それは、彼の脳裏に忘れたくても忘れられない一事を呼び起こす…。一方、瞬の自宅で一緒に勉強するトモは、そんな彼の内面を推し量りかねていた。恋人のように抱き寄せ熱く唇を交わし、身体を求めてくる姿。かつて決裂した時のように、冷酷に突き放し身体を虐めてくる姿。どちらが本当の瞬なのか…?そんな2人の心を触れ合...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(9)
    瞬の母親が送ってきた着物に身を包み、同じく和装の瞬とお祭りデートを楽しむトモ。人生初のお祭りをまるで子供のように楽しむも、華やいだその気持ちが災いし、開きつつある瞬の心の闇に触れてしまう…!?祭りの喧騒を遠くに、社の縁側で着物をはだけさせ、瞬の舌と指で、濡れそぼる割れ目を優しく激しく責められるトモ。その身体すべてを快感で支配されるようなセックスの後、ついに瞬の口から、彼の女性不...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(10)
    夏祭りの神社から時をさかのぼり、舞台は瞬の実家へ。華道の名家に生まれて、なお過酷な幼き日々。一筋の光明となる出会い、淡い初恋。それをひと時も許さぬかのごとく繰り広げられる、華道に生きる女たち同士の陰湿すぎるイジメ。瞬の心に「女」に対するどす黒い情念が宿り、いまのトモの身体に…!?口を抑え首筋を噛み破り、瞬とは思えぬ獣のようなセックス。快楽のその果て、眼鏡がこぼれ落ちるのを横目...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(11)
    再び舞台は夏祭りの神社へ。瞬の胸中に秘められた、悲哀の物語を聞き終えたトモ。まるでその物語が今起こったかのごとく、傷つき消え入りそうな瞬。手を差し伸べようとするトモだが、感情の暴走がおさまらない瞬に首を絞められ、ますます強く犯されそうに…!?それでも、かつてなく凛とした瞳で立ち向かうトモ。なぜなら、彼の心には瞬へのたしかな想い――「赦免(しゃめん」と「感謝」――があったから。綺麗...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(12)
    少年時代のトラウマをすべて洗い流し、曇りなき瞳で前を向き始めた瞬。それを全身全霊で助けてくれたトモに対し、今の素直な想いを洗いざらい「告白」する。どうしてもお礼がしたいと言う瞬を断りきれず、トモが口にしたのは…「女」としての慰め方!?瞬に後ろから暖かく熱く抱かれ、秘部を支配する甘い快感…。新たな関係へ一歩を踏み出した2人だが、瞬の背後には暗い影が…!?連載5周年記念で、マンガ本...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(13)
    瞬との交わりを経て、今まで通り凱に接するよう努力するトモ。だが、胸の内に芽吹いた「女」の欲望は抑えがたく、保健室に逃げ込むのが精一杯。何とか一人で性欲を発散させようとするも、心配したたまきに抱き寄せられ…!?たまきの指と舌によって、優しく丁寧に滑らかに絶頂へと導き出されるトモ。頭がとろけきったその時、身体の奥底で本当は求めていた「ひとこと」をささやかれ…。快感に潤むその瞳に映...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(14)
    たまきの優しくいたわってくれる保健室エッチで、ようやく救いを得たトモ。その直後、トモと入れ替わりで荒々しく押し入ってきたのは…凱。別人のように冷酷な口振りで、凱の脆弱な心を突き刺し抉り出すたまき。礼から告げられた「真実」に激しく揺さぶられたこともあり、ついに凱は、トモが絶対に望まなかった質問をしてしまい…!?裏切られた怒り、悲しみ、戸惑い、絶望。その全てが凱の精神を狂わせ、かつ...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(15)
    「俺があけてやった穴、勝手に使わせてんじゃねえよ」ついに「獣」を再覚醒させた、凱の性衝動は止まらない…!唇に噛み付くようなキス、トモの意思など完全無視でねじりこみ、それでいてGスポ○トを逃さず突き、溢れかえる蜜を掻き出す太い指。そして、お尻まで貫き穴を穿つかのような、叩きつける激しすぎるピストン…。ほんの一度の口づけが、射精が、まるで100回200回分にも感じられるような、壮絶な快感...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(16)
    「凱くんとだけは、二度としたくなかったよ…!!!」久しぶりに味わった、凱との交わり。その絶頂が過ぎ去り目覚めたトモは、たまった想いを流し尽くすかのように泣く。結局、体内に渦巻く「女」としての性欲は、凱が相手でしか晴らせない。その事実に…。そんなトモの気持ちを推し量れない凱は、2人の間に「決裂」を招いてしまう…!?一方、その様子を目撃していた美那、凱をけしかけた礼の思惑は…!?女体化学園...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(17)
    「もう友だちじゃないって。はっきり聞かされるのが、こわい」――「決裂」を経ての夏休み。ひとり思い悩むがゆえに、凱への想いを再びつなげる突破口が見出せないトモ。そこに瞬からの電話が。告げられた依頼とは…?一方、いきなり訪問してきた母親の再婚相手から、予想はしていた、でも衝撃の事実を知らされる礼。今の華やかな外見とは裏腹に、哀切に満ち溢れたその過去…。自室に戻ったその瞬間、どす黒く...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(18)
    「お願い、抱かせて。眠りたいんだ…」母に見放され母への想いはどこにも行きつかず、絶望という名の海に揺蕩う礼。心配してお見舞いに訪れたトモが目にしたのは、そんな彼のげっそり痩せこけ今にも死にそうな顔。すがるような視線に断り切れず、トモは荒れ果てた部屋で礼と交わることに…。別人のように弱々しい愛撫や腰の動きに対し、戸惑いながらも感じてしまうトモ。そんなトモの優しさに頼るのかつけこ...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(19)
    「自分が誰にされて気持ちよくなってるか、見ながらイって…っ」礼に恋人として部屋で一緒にすごすよう求められ、同居生活を始めたトモ。膝枕いちゃいちゃに買い物、一緒に調理した食事を楽しんで。2人で湯船につかったら、礼に後ろから抱き寄せられ、お湯の温度に負けないぐらい優しくねっとり激しく交わって…。礼とトモがお互いの傷を癒し合うように時をすごすなか、美那に責められる凱、ひとり保健室で...
  • ツグナワレ~「女」の僕と溺れる3人~(20)
    「もっともっと俺のこと好きになって。全部全部忘れちゃってさ」礼との同居生活が始まってから1週間。ふと始まった「今まで嬉しかったこと」の話から明らかになる、礼の複雑に絡み合った感情の渦と遍歴。彼を助けたいのに助けられない、そのジレンマに悩んでいたトモは、思わず激昂してしまう…。一緒にいるのにすれ違う二人ができるのは、素肌をさらし腕を回し、抱き合うことだけ――。いつか想いが届くよう...

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