無愛想な厚士に笑いかけてくれた杏。だが、イジメが原因でうつむきがちになってしまい…。得意の唄で杏を励まそうとする厚士だが? 表題作他4編を収録。

ジャンル
出版社
白泉社
掲載誌・レーベル
花とゆめ
ページ数
190ページ
電子版発売日
2015年07月01日
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

僕が唄うと君は笑うから

Posted by ブクログ 2007年01月01日

■短編集■
表題以外の読みきりはこれで初めて読んだけど、やっぱり好きだと思った。絵が古いとかは置いておける。モノローグの使い方が好みで普通にホロリと泣ける。高屋先生の作品ってやっぱり好きだ。(翼を持つ者の番外編も収録)

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僕が唄うと君は笑うから

Posted by ブクログ 2005年07月16日

「僕が歌うと君は笑うから」を含む短編集です。
巻末の「翼を持つもの」の番外編「暗黒姫」がとっても素敵。

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