ドルフィン 11
  • 最新刊

ドルフィン 11

作者名 :
通常価格 576円 (524円+税)
紙の本 [参考] 693円 (税込)
獲得ポイント

2pt

    【対応端末】
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

自慢の愛車を“ハゲタカ”にされてしまった源太郎たち。源太郎と巨漢の喧嘩狂・DBはこの事件の犯人、キャッツ・橘翔を見つけ出してシバくため川崎に向かった。橘翔の居場所を聞き出した源太郎たちは、川中島で開かれたキャッツの集会に乗り込むことに成功。いきなりキャッツとの激しい戦闘が始まる中、源太郎の目に映ったのは圧倒的に危険なオーラを放つ空手男・神宮寺誠の姿だった…!!

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
青年マンガ
出版社
秋田書店
掲載誌・レーベル
チャンピオンクロス
ページ数
194ページ
電子版発売日
2020年07月20日
紙の本の発売
2020年07月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
46MB

新刊オート購入

ドルフィン 11 のユーザーレビュー

レビューがありません。

ドルフィン のシリーズ作品 1~11巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~11件目 / 11件
  • ドルフィン 1
    576円(税込)
    時は1980年代、横浜に「日本最強」と謳われた暴走族があった。この物語は、「悪魔のドルフィン」と畏れられチームを束ねた一人の男とその仲間によって築かれた「伝説」の記録である。横浜リアル暴走族浪漫、爆誕!!
  • ドルフィン 2
    576円(税込)
    源太郎たちは様々な出会いの中で、暴走族「死紫王」への思いを募らせていく。後に日本中にその名を轟かすことになる「死紫王」の伝説が始まろうとしていた…。
  • ドルフィン 3
    576円(税込)
    神奈川全域の暴走族チームが集う「横浜連盟」の大集会に潜入した源太郎! 一触即発の緊張感漂う中、生涯のライバルとなる「川崎」の男と出会うこととなる。そして、レディースたちの凄絶なるバトルに巻き込まれ…!!
  • ドルフィン 4
    576円(税込)
    高校生となり「死紫王」5代目として暴走族デビューを果たした源太郎。深紅のCB400Fを駆り警察を手玉に取るバイクの達人・ロッドさんや、喧嘩の強さで近隣の不良にまで畏れられる宮園さんなど、「死紫王」の先輩たちを超えるべく喧嘩道を爆進する!!
  • ドルフィン 5
    576円(税込)
    横浜連盟で最大派閥を誇る「鉞」で「喧嘩最強」の名を轟かす七尾将司と「タイマン」を張ることになった源太郎! 「死紫王」の「看板」は汚せねぇ! 決死の覚悟のバトルの行方は!?
  • ドルフィン 6
    576円(税込)
    死紫王第五期を襲名し「横浜連盟」デビューのために群雄割拠の大集会にくりだした源太郎たちを待ち受けていたのはとんでもないパーティーだった!! 新章突入!! 暴走族大抗争編スタート!!
  • ドルフィン 7
    576円(税込)
    死紫王第五期を襲名し意気上がる源太郎たちは暴走族日本最大の集団である「全日本レーシング連合」の大集会に初参加する。気合いのドラテクが引き金となり、まさかの大乱闘が勃発!! 武闘派集団・大岡党との大激突の行方は!?
  • ドルフィン 8
    576円(税込)
    「全日本レーシング連合」の大集会に初参加した「死紫王」の乱闘続きの悪夢の一夜はまだまだ終わらなかった! 「暴走族狩人」と恐れられる暴走警察官にパクられた源太郎が経験する恐怖の「ジブンノシブツ」とは!?
  • ドルフィン 9
    576円(税込)
    三度の飯より喧嘩が好きな「鉄拳」の大男「DB」と「死紫王」の頭にして最強喧嘩師・仁が大激突! 血しぶき飛び散る壮絶バトルは、思いもよらない結末に!?
  • ドルフィン 10
    576円(税込)
    源太郎の愛車を「ハゲタカ」状態にした犯人の総元締めはあのにっくき橘翔だった! 「DB」と共に川崎に乗っ込む源太郎を待ち受けていたのは…? 暴走族大抗争編、超白熱!!
  • ドルフィン 11
    576円(税込)
    自慢の愛車を“ハゲタカ”にされてしまった源太郎たち。源太郎と巨漢の喧嘩狂・DBはこの事件の犯人、キャッツ・橘翔を見つけ出してシバくため川崎に向かった。橘翔の居場所を聞き出した源太郎たちは、川中島で開かれたキャッツの集会に乗り込むことに成功。いきなりキャッツとの激しい戦闘が始まる中、源太郎の目に映ったのは圧倒的に危険なオーラを放つ空手男・神宮寺誠の姿だった…!!

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています