EAT&LOVE

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作品内容

「食べることは人間の基本。いつでも美味しい、ちゃんとしたものを食べることが、いい人生を作る」。くるくる笑い、はずみ、呼吸し、交流し、シンプルにエネルギーをめぐらせて生きている女たち。彼女たちの「愛」のまわりには色とりどりの「食べ物」たち。何を想いながら、何を食べてきたのか――。食べて、愛して、生きている、女と男の物語。

ジャンル
出版社
光文社
掲載誌・レーベル
光文社文庫
電子版発売日
2014年09月26日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

EAT&LOVE のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2015年04月27日

    男・・・とくに
    野崎はう●こみたいな男で
    なんかひどい目にあってくれー!
    とか思ってしまう。。

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    Posted by ブクログ 2012年10月30日

    出てくる男に対しては嫌悪感しかないけど、女の人は応援したくなる。

    前に向かって頑張るかって、きもちになれる。

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    Posted by ブクログ 2012年01月17日

    食への絡め方がおもしろかった。
    1冊で1つの世界だけど、章ごとに違う登場人物視点で1つのストーリーになっていて、1冊通して立体的にわかる形。

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    Posted by ブクログ 2009年11月24日

    食欲と性欲は連動しているのだということを、
    改めて納得できる連作短編集。
    作中に出てくるちっちゃい男(笑)と、ちょっと年配の男。
    この二人の男としての魅力の差が、
    ハッキリしててわかりやすくて笑ってしまう。
    (年配男に軍配!)

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    おいしいものってやっぱり、食べる人や人数や雰囲気にとっても左右されると思う。
    あたしは彼の何を失いたくないんだろうって、megの歌を思い出す。赤いベリーのタルトの話はちょっとすき。

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