〈若者と親〉の社会学 未婚期の自立を考える

〈若者と親〉の社会学 未婚期の自立を考える

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作品内容

青年期から成人期への移行は、就職や結婚が転機だとこれまで考えられてきた。しかし、経済格差や社会構造の変化、若者の意識変容などを経て親子関係や自立の意味が大きく変わってきている。「仲がいい親子」、親からの経済的・精神的な支援の実態、育児をする娘と親の支援関係などの具体例から、結婚や就職が「自立=大人になること」につながらない現状を分析する。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
社会・政治 / 社会学
出版社
青弓社
ページ数
208ページ
電子版発売日
2014年06月27日
紙の本の発売
2010年11月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
11MB

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