遊びの博物誌2
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遊びの博物誌2

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作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

「ジグソー・パズル」「カレイドスコープ」「ふしぎな立方体」など、人間の自由な発想が生んだ愉快な遊びの数々を紹介し、創造と発見のワンダーランドへと誘います。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学
出版社
朝日新聞出版
掲載誌・レーベル
朝日新聞出版
電子版発売日
2014年04月18日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
28MB

遊びの博物誌2 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2017年09月25日

     高1時に購入した本が出てきて、再読。懐かしさはなく、30年経た今も楽しく読めた。数学的パズルと迷路や折り紙などを話題に、博物&数理で色んな世界を見せる。CGの走りも紹介されるが、モデルといい技術といい、実にとほほに見える。が、当時を思えば実に斬新な試みであり、今に至る技術開発の元にもなっている。と...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2015年05月23日

    「遊びの博物誌」の文庫版後半です。
    ○アナスターシ・パズル
    ○驚き盤
    ○オップ・アート
    ○立体作画法
    ○プッシュホン音楽

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    自分は昭和のモノが本当に大好きなんだなあとしみじみ感じた。その昭和の感じってのは、例えば安野光雅の感じ。今でもあの雰囲気を継承しているものはあるのだろうか?例えば、カレル・ゼマンなんかは、彼がチェコ人であることを承知の上で、昭和の感じがすると言いたい。同年代の友だちと話していても、脳の中で追体験する...続きを読む

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  • 遊びの博物誌1
    561円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おもちゃ、パズル、からくり人形から、エッシャーの作品やかくし絵など、錯視・錯覚の不思議まで古今東西の「遊び」を紹介するビジュアル版。
  • 遊びの博物誌2
    682円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ジグソー・パズル」「カレイドスコープ」「ふしぎな立方体」など、人間の自由な発想が生んだ愉快な遊びの数々を紹介し、創造と発見のワンダーランドへと誘います。

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