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Posted by ブクログ
身の丈に合わない本を読んで、自分の不甲斐なさにへこんだ時は
迷わずぶたぶたさん!
今回は、ちょっと短めの11のお話。
いろんなぶたぶたさんに出会えて、ホクホクです♪
おお!ぶたぶたさんが「お帰りなさいませ、お嬢様」なんて言ってくれるのなら
年齢も顧みず、お洒落して執事喫茶デビュー☆を果たし、
ちょっと恥ずかしいけど、しっかりお手洗いに行って
身長の半分くらいあるおしぼりを捧げ持ったぶたぶたさんにお世話してもらうぞー!
ベテラン刑事になったぶたぶたさんに説得してもらえるなら
世を儚んでビルの屋上(でも低めのビルにしておこう。。。)から
身を投げるふりくらいしちゃうかも♪
ぶたぶたさんに引っ越しの荷造りをしてもらったあげく、
荷物に混入(?!)したぶたぶたさんが、引っ越し先で段ボール箱から
モコモコ可愛く出てきてくれるなら、引っ越します!今すぐ!
ぶたぶたさんのキャラ弁!自分のために作っちゃおう!
(そのためだけに、いそいそとハムを買いにいく私♪)
ふむふむ、ぶたぶたさんにバスで席を譲ってもらったら
「どうぞ膝に乗ってください♪」なんて言って、膝の上のぶたぶたさんと
楽しく会話できるのか。。。バス停で、いつまでも待つわ!
などなど、はてしなく妄想をふくらましているうちに
お風呂に入り、おひさまの光を浴びて
ほっかほかのふっくふくになったぶたぶたさんのように
心もあたたかくふくらんでいるのでした。
ぶたぶたさん、いつもありがとう♪
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