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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 白取春彦氏が、月刊誌「日経おとなのOFF」に寄稿した超訳を集め、更に書き下ろしでの「超訳 哲学者の言葉」を加えた名言集。白取氏の言葉の力により、賢者の言葉の数々が、時空を超えて今を生きる私たちの胸に迫ります。
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Posted by ブクログ
実際、声に出してみたとしても、ほんの数秒で語り終えてしまいそうな程、僅かな言葉。 …なのに、心にじ~~んと響く。 響く、と言うことは、そのテーマで私は悩んでいた、と言う事か? 彼らの言葉を聞いて、心がほどけ、柔らかな気持になって行く、と言うのは、 今の自分の生き方のどこかに、不信感を持っていた、...続きを読むと言う事なんだろうか。 短い人生だと言うのに、小さな悩みはあれこれ尽きない。 せっかく生まれて来たと言うのに、 もやもや悩んでばかりで一生を終えたくない。 これらの言葉を語った賢者達は、 今より遥かを生きていた人達ばかりだ。 …と、いう事は ヒトの悩みなんて、大昔からまるで変わってない。 おそらく、 その悩みの根源となるものが何か?に気付いた彼らが、 ウィルスの対処法を研究するかのごとく 考え抜いた(発見した?)言葉だからこそ、 全てのヒトに正しく効き目のある処方箋として、これまで伝わってきたのではないだろうか? 人を導くための言葉とは、 表面上は、いくつか分類されている様に見えるが、 (聖書、哲学、論語、禅、釈迦の言葉、般若心経などなど。) 良く読むと、 人の心を糧にして食い尽くそうとする悪玉ウィルスを退治しようとして、 開発された(?)言葉の成分は、皆同じだな…と、思った。
難しい言葉が無茶苦茶わかりやすく訳されていて、はっとした。 引用に心にひっかかったものを4点入力しました。
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白取春彦
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