聖伝-RG VEDA-[愛蔵版](5)
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聖伝-RG VEDA-[愛蔵版](5)

少女・女性マンガ
1,026円 (税込)

5pt

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壮大な闘い絵巻もついにクライマックス。最終決戦を迎えた夜叉王ら六星と帝釈天。そして「破壊神」として目覚めた阿修羅の運命は? それぞれの想いが、闘いに飲み込まれていく……。衝撃の展開から目が離せない!

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聖伝-RG VEDA-[愛蔵版] の一覧

全5巻配信中 1巻へ 最新刊へ
1~5件目 / 5件
  • 聖伝-RG VEDA-[愛蔵版](1)
    完結
    1,026円 (税込)
    阿修羅と夜叉、六星たちの戦いが再び! CLAMP衝撃のデビュー作「聖伝―RG VEDA―」が愛蔵版で蘇る――。1巻には「阿修羅復活篇」から「六星群嵐篇1」までと、外伝2本を収録。
  • 聖伝-RG VEDA-[愛蔵版](2)
    完結
    1,026円 (税込)
    単行本約2冊分を収録した愛蔵版「CLAMP CLASSIC COLLECTION」。2巻には阿修羅が修羅刀を手にする倶修摩部羅でのエピソード、迦楼羅王を襲った悲劇、魔族に囚われた夜叉王を助けに行く「氷城炎獄篇」を収録。
  • 聖伝-RG VEDA-[愛蔵版](3)
    完結
    1,026円 (税込)
    単行本約2冊分を収録した愛蔵版! 最愛の妹を失った迦楼羅王は、その妹の亡骸の凄惨な末路を知り、帝釈天への怒りを露にする。一方、夜叉王は夜叉村で弟・羅刹と出会うが、弟は「裏切り者」と兄に刃を向けてきた…
  • 聖伝-RG VEDA-[愛蔵版](4)
    完結
    1,026円 (税込)
    CLAMP衝撃のデビュー作「聖伝-RG VEDA-」愛蔵版の第4巻。阿修羅たちを逃がすため、命を賭した夜叉の弟・羅刹。その死を未だ知らぬ阿修羅らは、進めた旅路の途中で沙羅という名の女性に出会うが……。
  • 聖伝-RG VEDA-[愛蔵版](5)
    完結
    1,026円 (税込)
    壮大な闘い絵巻もついにクライマックス。最終決戦を迎えた夜叉王ら六星と帝釈天。そして「破壊神」として目覚めた阿修羅の運命は? それぞれの想いが、闘いに飲み込まれていく……。衝撃の展開から目が離せない!

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聖伝-RG VEDA-[愛蔵版](5) のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    匿名

    購入済み

     

    面白かった。
    色々あった。本当に怒涛の巻だった。
    色々あったけど、本当に面白かった。帝釈天への見方が大分変った。

    #カッコいい

    1
    2023年08月27日

    購入済み

    大人になった今

    改めて読んでみましたが、やはり良い作品。
    みんな全てが幸せで終わらない、いろんな気持ちを感じながら読む、難しいんだけど、簡単な。。。
    CLAMP作品の中でもグンを抜いて好き。
    一度手放してしまった紙書籍またほしくなったけど、電子でいつでも読めるのとてありがたい。

    1
    2022年09月30日

    購入済み

    完

    六星最後の戦いです。
    見開きのページがものすごく多いので、タブレットなどで見た方が迫力があるかな
    ほぼ終始戦闘シーンで構成されていますが、私的にはこの頃のモコナの絵がものすごく好きでどのページを見ても綺麗としか思えません。

    1
    2021年12月22日

    Posted by ブクログ

    この頃の作品の画はすっごく綺麗。
    学生の頃にハマった作品。
    大人買いで再読したら、読んだ感想が結構変わった。

    1
    2013年11月26日

    Posted by ブクログ

    「聖伝」終了。
    そして、「CLASSIC COLLECTION」としても完結。

    「聖伝」ではじまって、「聖伝」で終わりですね。

    今回、初めて気づいたのは、孔雀の過去がバックにながれていたことですね。てっきり、阿修羅の過去とばかり思っていた。まぁ、実は後半のこのあたりは、以前読んだときは、けっこう飛ばし読みだったかも。
    これがしっかりと読めていなかったので、孔雀が阿修羅にいろんなことを賭けていたことを読み切れていなくて、最後まで、孔雀が謎のキャラでした。ただの不思議な人だと思っていた。

    オチとしては、「レイアース」の第1部のラストと同じような展開でした。
    まあ、あっちは、第2部に続くということで、

    「こんなのって こんなのってないよー!!」
    という、主人公の絶叫で終わるという衝撃的な最後*1でしたが、こっちは、それはよりは、ハッピーエンドっぽい感じに終わっています。
    いや、本当にハッピーエンドかどうかは、微妙なんですけどね。
    多分、以前読んだときは、わたしが、

    「こんなのって!!」

    と思った気がします。
    そして、昔は、帝釈天、実はいい人だったみたいな、悪なんてやっていることのみかた次第の相対的なものだみたいな結末だと思っていました。

    思っていたのですが、今回読んでみて、あれですね……。
    実は、でも、もう1回ひっくり返して、自分の欲望や約束にだけこだわっていたら、今まで自分が拠り所にしていた世界を壊してしまうよという話だったのかもと思ったりしました。
    帝釈天もそうなのですが、夜叉も実は、阿修羅を選んだことで一族を滅ぼしてしまった。

    それを、心の強さとみるか、自分勝手さとみるか、欲望に流されているとみるか、それは、それぞれの取り方次第です。
    多分、年代によっても変わってくるのかも。

    3
    2014年01月06日

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