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1968年に創業した中経出版は、
『経済のニュースが面白いほどわかる本』
『1分間勉強法』
『ぼく、オタリーマン。』
など数々のベストセラーを生み、
ビジネス書から一般書まで幅広い分野で存在感を示してきました。
当初は売上1億円未満の小さな出版社でしたが、
角川グループに入ったのちの2012年、
中経出版としての最終年度は40億円超に成長。
しかも45年間にわたり黒字・無借金経営を維持してきました。
・どのようにヒットを生み出し、会社を成長させたのか
・「ネコでもわかる本」って何?
・ビジネス書コーナーか、英語コーナーか
本書では、
元社長をはじめとするOBOGが集い、
その成長の背景や経営の実像を赤裸々に語ります。
出版・コンテンツビジネス業界関係者や中小企業経営者におすすめの一冊です。
■目次
・第1章 45年間の黒字経営を支えたもの
・第2章 イベントで会社を盛り上げる
・第3章 「面白いほどわかる本」をつくる
・第4章 「勝利の方程式」を探り出す
・第5章 いかに出版ジャンルを広げるか
・第6章 ベストセラーを創り出す
・第7章 新規事業で売上げを拡大する
■著者 会社の物語制作委員会
2024年、記憶に残したい企業の実録を書籍として刊行することを目的に発足。
当該企業の役員、社員にヒアリングするとともにアンケート調査等を実施し、
事実関係を確認しつつ編集•執筆を行うプロジェクトチーム。
■本書の委員会構成者
杉本惇 安部毅一 菊池正英 飯田日出男 亀谷敏朗 大屋紳二 浅井美紀 佐藤和夫
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
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