グループのちからを生かす : プロジェクトアドベンチャー入門 成長を支えるグループづくり

グループのちからを生かす : プロジェクトアドベンチャー入門 成長を支えるグループづくり

作者名 :
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作品内容

プロジェクトアドベンチャープログラムは、学校現場はもちろん、社会教育、カウンセリング、野外活動、企業研修、街づくりなどさまざまな分野で大きな成果をあげてきました。この本は、日本でPAプログラムの普及と実践を10年間にわたり行ってきたプロジェクトアドベンチャーグループジャパン(PAJ)が、その活動を踏まえて作ったPAプログラムの入門書です。
第1部ははじめてPAに触れる人のためのプログラムの説明、第2部は使いやすく面白い活動を集めたアクティビディ集となっています。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
学術・語学 / 教育
出版社
みくに出版
ページ数
200ページ
電子版発売日
2013年10月18日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
5MB

グループのちからを生かす : プロジェクトアドベンチャー入門 成長を支えるグループづくり のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2020年11月10日

    「理屈で考えなくたっていいじゃないか」
    楽しさや面白さには不思議な力があり、壁を下げる有効な手段となる。
    どうしたって教育の道具としてPAを使おうとする頭の堅さがつきまとってくる。けれども、もっと柔軟にいこう。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    概要:プロジェクトアドベンチャー(以降「PA」)の入門書。前半にPAの体験学習の理論についての説明があり、後半は50種のPAのアクティビティが載っている。

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    Posted by ブクログ 2020年05月06日

    グループのちから
    ✅アドベンチャー教育って何?
    ✅ファシリテーションについて学びたい人
    ✅グループの力を最大限に活かしたい
    ✅体験学習について学びたい人
    におすすめ

    プロジェクトアドベンチャーについて
    詳しく書かれています。

    ファシリテーターの役割は生徒を服従させるのではなくグループの過程つくっ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2020年03月22日

    グループの力を生かす、PA(プロジェクトアドベンチャー)の理論と実践の両方が載っています。

    私は中学生に対して行うことを想定して読みました。目的を語り、活動に入る場面の具体があまりイメージできませんでしたが、webで実践された方の記事を見て補完しました。

    しかし、ファシリテーターとしての考え方・...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年06月12日

    【66/150】以前(といってもかなり昔)読んだ、PAの本に比べるとずいぶん読みやすくなった。アメリカのものを訳したものではなく、日本オリジナルで編集したらしい。

    入門ということで、理論編もしっかりしているし、紹介されているアクティビティもたくさんある。考え方はラボのテーマ活動にも通じるものなので...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2014年11月28日

    コンフォートゾーン<=>パニックゾーン
    ○ストレッチゾーン=最近接領域,フロー
    ・チャレンジバイチョイス
    ・体験学習のサイクルはよく見る→出典は?
    ・バルーンフランティックは使えそう
    50のアクティビティを掲載

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    Posted by ブクログ 2013年04月02日

    表紙をみると、まず四角い布を手に持った4人の子どもの絵が目に入ります。続いて「グループのちからを生かす」の文字が一番大きく、少し小さく「成長を支えるグループづくり」。僕が探していた「プロジェクトアドベンチャー入門」はもっと遠慮がちに書かれていました。

    読み終えた今も「プロジェクトアドベンチャーとは...続きを読む

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