龍馬の言葉

龍馬の言葉

作者名 :
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作品内容

「日本を今一度 洗濯いたし申し候」という有名な一節をはじめ、龍馬自身が残した言葉を集めた。

龍馬が姉・乙女ほか家族、桂小五郎、陸奥宗光ほか同志にあてた手紙や、妻・お龍、岩崎弥太郎、勝海舟らの回想録から、龍馬の肉声がよみがえる。

世の中の人は何とも言わば言え 
我なすことは我のみぞ知る(和歌)

いつ死んでもよいという気にならねばならぬ(部下への言葉)

これより天下の事を知るには、会計もっとも大事なり(知人への言葉)

「維新史の奇蹟」と呼ばれる男、龍馬は、土佐の低い身分の侍の家に生まれながら、日本を変えるという大きな目標に向けて突き進み、多くの人々を結びつけて、ついに大政奉還を実現させた。

本書は、龍馬の言葉から、その人間としての魅力や世界観、変革の発想法を浮かび上がらせる一冊だ。
明治維新に次ぐ変革の時、今こそ龍馬に学べ!!

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / 自己啓発
出版社
ディスカヴァー・トゥエンティワン
ページ数
232ページ
電子版発売日
2013年06月14日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
2MB

龍馬の言葉 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2011年03月11日

    日本を今一度 洗濯いたし申し候」という有名な一節をはじめ、
    龍馬自身が残した言葉を集めた。

    龍馬が姉・乙女ほか家族、桂小五郎、陸奥宗光ほか同志にあてた手紙や、妻・お龍、岩崎弥太郎、勝海舟らの回想録から、龍馬の肉声がよみがえる。

    こういうのもたまにはいい。

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2016年09月09日

    龍馬や幕末の歴史に興味があればこの1冊!

    1835年に現在の高知県の商売の家系に生まれた坂本龍馬。
    彼は、剣術や砲術、そして国際法などの諸学を学び、脱藩後は、江戸や九州などを行き来し、海援隊を設立、海運事業を興し、海外を夢を見た。

    本書には、龍馬が残した言葉や、セリフが100記載されている。
    ...続きを読む

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