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2016年、駆け出しのラッパーによるエッセイ集『俺のがヤバイ』が出版された。そこに記されていたのは、音楽に託した野心や儚い恋の記憶、思索と痩せ我慢の日々だった。その後、彼は日本武道館での単独ライブを成し遂げる。だが2024年の年末、バンドは活動を休止──。本書は『俺のがヤバイ』に、現時点から見つめる過去、現在、未来について加筆した一冊である。 解説 小原晩
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Posted by ブクログ
MOROHAの音楽、DJアフロの言葉には人の背中を押す力が一際強く感じている。 それはエッセイに変わっても何も変わらず等身大の泥臭い男の渾身の言葉は笑わせ、泣かせ、力を沸かせてくれると思う。 駆け出した頃の内容と10年後の自問自答が人の考えや生き方の変化、変わらない根っこの部分を感じさせてそれも良い...続きを読む。 活動休止にあたってファンが見れない当事者目線の心情に触れられてより一層もっとMOROHAが聴きたいなぁと思いました。
アフロのことは知らなかった。何か気になって手に取ってみたわけだが、等身大の人間の言葉として受け止めた。憧れの対象からの言葉としてではなく、友として、ライバルとして、同志として、家族として、また自分自身の言葉として向き合うことができた。
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