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日月神示を信じていれば救われるのか?
その答えがここにある!
要らんもの灰にする仕組、
食/我/祓いの真義、スメラとユダヤ、
ヒツグとミツグ、岡本天明の使命…
日本の霊性をグレンとひっくり返す
“衝撃の神理"待望の第2弾、
ここに開陳!
〈身魂(みたま)磨き〉こそ、
ミロクの世へと我々を導く唯一の道
「体主霊従(われよし)」の「獣人」から
「霊主体従」の「神人」への元返りを果たさねば、
〈ミロクの世〉へ到達することはできない──
本巻では、その鍵となる〈身魂磨き〉の真髄、
神仕組の根源に迫る!
・戦時中最後の現地神業には「火の仕組」が仕組まれていた!
・人民は絶対的に食い過ぎている、これにより魂が死んでいる
・日月神示の「イシヤ」に陰謀論が持ち込まれた理由
・「スメラとユダヤの結び」には神仕組の全てが繋がっている
・日本人は日の霊人、外国人は月の霊人の系統である
・我が強すぎて失敗した神──悪盛んにして天に勝つ
・国祖様追放に秘められた節分の真実
・我の真髄、真我と自我
・日月神示はなぜ「悪も祓え、善も祓え」と教えているのか?
・生まれ赤子は小さな神である
・物質的な戦(いくさ)と霊的な戦、同じこと二度繰り返す仕組
・ポールシフト仮説で超天変地異の正体に切り込む
“我がなくてはならん、我があってはならず、よくこの神示(ふで)読めと申すのぞ。悪はあるが無いのざぞ、善はあるのざが無いのざぞ、この道理わかりたらそれが善人(千人)だぞ。"
(「日月神示」第四巻「天つ巻」第二十三帖)
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