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呪われた手が掴む恋
アーロン伯爵家の長女ラヴェナは、”生き物から強制的に魔力を奪い取ってしまう呪いの手”のせいで家族に監禁されてきた。食事も満足に与えられない環境で生きることを諦めていた矢先、弟セシルが社交界デビューで忘れ物をしたことに気づく。その忘れ物を届けた帰り道、ラヴェナは第二王子であるエリオンが誘拐される場面に遭遇。「――見つけた、僕の運命」呪いの手で誘拐犯を撃退したラヴェナにエリオンは言う。魔力過多による不調に悩むエリオンにとって、”魔力を奪い取る手”を持つラヴェナはずっと探し求めていた運命の人のようで――。「死が二人を分かつまで、絶対に離さないからな」愛を知らないラヴェナと、生き残るために王になりたいエリオンのロイヤルロマンス。
※この商品は「『触れられると死ぬ』と言われた私、王子に触れたら最強の大聖女になりました。ところで殿下の愛が重い」を1話ごとに分冊したものです。
(C)2026 Miyako Miyano┴(C)2026 Ryo Tajima
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母親が娘の殺害を目論んでんだが
『触れられると死ぬ』と言われた私←誰も言ってないんだが? それに王子なのか殿下なのか統一してくれ同一人物の事だろ
いちいち辻褄が合わない謎の世界なのでで考え込んでしまうのだが、題名ですら内容と合ってない
この手の謎世界は初回で少女が呪われている、だのと告知されたりするようだが今作はそれすら無く題名が誰の事かすら伝わり難い
生き物から強制的に魔力を奪い取ってしまう呪いの手だとかいう事も別に描かれていない
今作は主役が伯爵令嬢であるが母親は実母なのか?「お前が我が家に生まれただけでも」って言ってるが自分で産んだんじゃないのか、それすら説明していないのだが何故か母親が伯爵家の実権を握っている
宮之みやこ作品だと何故か女が家を掌握しているのもいつもの事
主役の伯爵令嬢の両手に触れられたら云々というのならそれは周知されて然るべきだろうが、何故か周知されておらず
伯爵令嬢には弟が居るが弟が伯爵令嬢に「ねねしゃま~」とわざとらしく舌足らずな喋り方な4歳児未満なのに姉の手袋にジャンプして飛び込んで(文章では意味分からんが絵で見ても意味分からん)
姉の手袋の中に弟が手をねじ込んだ次の瞬間に弟は眼球上転している、つまり白目を剥いて昏倒している
通常は眼球上転なんてしないがつまり意識不明であるから自発呼吸も困難になる可能性がある
魔力ってどういう物なんだ 体力使い果たしても急に意識不明にはならんだろ
弟には後遺症も無く成長してからも姉との仲は良好のままであるが、何故か両親特に母は娘である伯爵令嬢を部屋に監禁し、その後に両親は娘を殺す事を互いに思いついている、そしてその話が何故か監禁されている娘の部屋に筒抜けの大声で話している
伯爵令嬢は部屋を逃げ出す、事もしないが
拉致されかかっている王子に出くわして彼に触れて魔力を吸うと王子は魔力を吸われる事で伯爵令嬢の特性に気付く
王子は速攻で彼女を自分の婚約者だと定め彼女の実家の伯爵家に乗り込むと、母親は娘の伯爵令嬢を恫喝するが王子に直接腕を掴まれて咎められる
しかし母親は娘を殺害する事で口封じするつもりであるという
は?何なのこれ 頭おかしい
この漫画は新人漫画家が初めて連載しているそうだけどこんな原作そのまま描いておかしいとは気付かないのかな
両親が娘を虐待して殺そうとするのって同じ作者の他の作品でも見かけたけどそういうのが好きなの?
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