ハンドレッド ―ヴァリアント覚醒―

ハンドレッド ―ヴァリアント覚醒―

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作品内容

≪ハンドレッド≫――それは地球を襲う謎の生命体≪サベージ≫に対抗できる唯一の武器。主人公如月ハヤトは、そのハンドレッドを用いる≪武芸者≫を目指すため、海上学園都市艦≪リトルガーデン≫に入学を果たす。だが―― 「会いたかったよ、ハヤトっ!!」「お、お前は一体……?」 なぜか自分のことをよく知る(?)ルームメイト、エミール・クロスフォードに、どこか懐かしい違和感を覚えるハヤト。さらに入学早々、学園最強の武芸者≪女王≫クレア・ハーヴェイから決闘を申し込まれてしまい……!? 箕崎准(ocelot)×大熊猫介(ニトロプラス)がタッグを組んだ、≪究極≫の学園バトルアクション、ここに開幕! ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
男性向けライトノベル / GA文庫
出版社
SBクリエイティブ
掲載誌・レーベル
GA文庫
シリーズ
ハンドレッドシリーズ
ページ数
328ページ
電子版発売日
2013年03月15日
コンテンツ形式
.book
サイズ(目安)
5MB

ハンドレッド ―ヴァリアント覚醒― のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2013年03月17日

    若干似たような設定がMF文庫にあったような・・・と思わせた第一印象。
    あちらとの違いは、ハンドレットという武装兵器を扱えるのが女性のみでないこと。扱える男性も2割ほど出てきます。
    また、明確な「外敵」が存在していることです。
    ただ、主人公:ハヤトがシスコンなのは似せなくても(笑)まぁ、その妹:カレン...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2012年12月04日

    最初から最後までキャラもストーリーも全てが王道って感じ。魅力は十分あるんだけど、自分的にはもっと尖った部分があってもよかったかな。

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1~16件目 / 16件
  • ハンドレッド ―ヴァリアント覚醒―
    ≪ハンドレッド≫――それは地球を襲う謎の生命体≪サベージ≫に対抗できる唯一の武器。主人公如月ハヤトは、そのハンドレッドを用いる≪武芸者≫を目指すため、海上学園都市艦≪リトルガーデン≫に入学を果たす。だが―― 「会いたかったよ、ハヤトっ!!」「お、お前は一体……?」 なぜか自分のことをよく知る(?)ルームメイト、エミール・クロスフォードに、どこか懐かしい違和感を覚えるハヤト。さらに入学早々、学園最強の武芸者≪女王≫クレア・ハーヴェイから決闘を申し込まれてしまい……!? 箕崎准(ocelot)×大熊猫介(ニトロプラス)がタッグを組んだ、≪究極≫の学園バトルアクション、ここに開幕! ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ハンドレッド2 ―歌姫のラブソング―
    「あなたが如月ハヤトね。今日から、ボディーガード、よろしく」 「ど、どうも……はい!?」 無事サベージの脅威も去り、改めて世界的歌姫・霧島サクラのライブが開催されることになったツヴァイ諸島。なんとハヤトはその霧島サクラの身辺警護役に選ばれてしまう。じつはサクラのハンドレッド、さらにはステージに使われるヴァリアブルストーンが狙われているという。「悪いな兄ちゃん、こいつは俺たちの獲物にさせてもらうぜっ!」 そこには謎の三人組の存在が……? 箕崎准(ocelot)×大熊猫介(ニトロプラス)のコンビが贈る、≪究極≫の学園バトルアクション、第二弾!! これが私の――「歌姫降臨(ハンドレッド・オン)!」 ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ハンドレッド3 ―赤き女王と囚われの荊姫―
    「お、お兄様、なぜここに……?」 「やれやれ、ご挨拶だね。僕の可愛い妹たちに、逢いに来たんじゃないか」 突如、ハヤトたち《武芸者》の前に現れた麗容な青年・ジュダル。生徒会長クレアの兄にして≪リトルガーデン≫の実質的な支配者。そこでハヤトは、学園の最高意志決定機関≪LiZA≫の重大な秘密を知ることに……? 時を同じくして、各国の≪武芸者≫が参加する『サベージ掃討作戦』が展開。ハヤトたちを待ち受けるのは新たなる脅威≪飛龍型サベージ≫、さらに凶悪三人組がハンドレッドで暗躍する! それぞれの想いが疾走する、≪究極≫のメカバトルアクション、第三弾!! 「リザ――私の愛する荊姫」 ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ハンドレッド4 ―ガーデンズ・クライシス―
    「わたし、サクラさんと一緒に創立祭のライブで唄います!」 「カ、カレン!?」 来たるリトルガーデンの創立祭ライブに向け、遂にハヤトの妹・カレンが聖符展開(ハンドレッド・オン)! そんな盛り上がりの中、「……殲滅作戦、開始」 天才技術者・ヴィタリーが開発した人造の生命体――≪人造型サベージ≫がハヤトたちを襲う! 彼女の狙いこそ学園の最重要機関≪LiZA≫だった! さらに囚われの密猟者・ネサットが暴走の末、人造型と融合を果たし……? 箕崎准(ocelot)×大熊猫介(ニトロプラス)が贈る、≪究極≫の学園バトルアクション、緊迫の第四弾!! 「俺は闘う、大切な存在を護るために!」 ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ハンドレッド5 ―デュアルアクト―
    「如月ハヤト、貴様がエミリア姫に相応しいかどうか決闘を申し込む!」 先の告白により、晴れて女性としてリトルガーデンに再入学を果たしたエミリア。病床の国王を見舞うため、彼女の故郷であるグーデンブルグ王国へハヤトも向かうことに。だがそこにはエミリアの婚約者・ダグラスによる、王国を巻き込んだ黒い陰謀が……! 一方二人が留守中のリトルガーデンでは、ジョーカーと呼ばれる謎の少年によって≪武芸者≫狩りが発生。さらにその魔の手はハヤトの妹であるカレン、そして≪LiZA≫にも迫り――!? 疾風怒濤、様々な思惑が蠢き出す≪究極≫のメカバトルアクション、第五弾! 僕とハヤトの絆――「百武装展開(ハンドレッド・オン)!」 ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ハンドレッド6 ―サード・アタック―
    「来たるべき時が、訪れたようですね」 遂に始まったサベージの大襲来――≪第三次遭遇(サード・アタック)≫ ハヤトたち武芸者は各地で敵を向かえ撃つため、世界中へと配属される。しかしハヤトが向かった故郷ヤマトには新たなる刺客が…… 「如月ハヤト、わたしと勝負しろッ!」「だ、誰なんだお前は……!?」 突如現れた剣道少女・剣崎トウカ。果たして少女とハヤトの因縁とは? そして攻め込んでくるサベージの大群。その猛威はサングリアを護るレイティアにも武芸者の覚醒を呼び起こす! 「ハンドレッド――完全武装!!」 人類の存亡を懸けた≪究極≫のメカバトルアクション、緊迫の第六弾! 「私は闘う、この身が尽きるまで!」 ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ハンドレッド7 ―全世界武芸大会<上>―
    先の≪第三次遭遇(サード・アタック)≫において見事サベージの大群を撃破したハヤトたち。だが≪武芸者≫に休息の時間は少ない。能力の向上、各国の支配権。様々な大義や思惑により、≪全世界武芸大会≫の開催が決定したからだ。しかし、「嬢ちゃん、一つ忠告だ。怪我をしたくねぇならこの大会を棄権するんだな」「何だと! 新師匠のためにも私は、このリトルガーデンは絶対に逃げないぞ!」 執拗にハヤトたちリトルガーデンを挑発するラスィーヤチームの存在が! 「……あの人たち、変な感じがする」 ネサットが覚える妙な違和感。果たしてラスィーヤチームの目的とは? 遂に≪全世界武芸大会≫開幕! ≪究極≫のメカバトルアクション、第七弾! ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ハンドレッド8 ―全世界武芸大会<下>―
    「この≪全世界武芸大会≫、本当に厳しい戦いになりそうですわね……」 ラスィーヤ連邦の≪武芸者≫、ゲルトの執拗な攻撃によりリタイアを余儀なくされてしまったトウカ。手負いのリトルガーデンを狙い各国の精鋭たちが優勝を目指し襲いかかる! 一方裏では大会を妨害するテロリストの存在も明らかになり、徐々に不穏な空気が立ち籠めていた。その最中……「そろそろ、私の出番でしょうか?」 神聖教会教皇、セリヴィア自らが参戦を表明! 様々な思惑・陰謀が渦巻きだす中、果たしてハヤトたちリトルガーデンの勝利の行方は!? ≪全世界武芸大会≫後半戦! ≪究極≫のメカバトルアクション、第八弾! ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ハンドレッド9 ―スモール・ビギニングス―
    ――春。多くの人々が未来に向けて動き出す季節。 もちろんハヤトたち≪武芸者(スレイヤー)≫も例外ではなかった。 「数ヶ月後、わたくしを含め十数名が、月のルナルティア基地に向かいます」 対サベージの強化という名目のため、遂に月へと旅立つ決意をしたクレア。 月に同行するエリカとクリス。残り、リトルガーデンを託されたリディ。 刻々と、確実に訪れる「変化」の中、 学園の守り神でもあるリザは姉が抱える心の隙間を見逃さない。 当然その対応策はハヤトなわけで……でもってなぜ皆で皇国ヤマトを旅行!? 形となるそれぞれの道標。 ≪究極≫の学園バトルアクション、第九弾! 「会長……寂しくなりますね」 ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ハンドレッド10 ―ドリーム・ソルジャー―
    「あれからちょうど一年経つのか……」 ハヤトがこのリトルガーデンに入学して一年。 その間に≪武芸者(スレイヤー)≫として、学生として、一人の男として本当に色々なことがあった。確実に強くなる絆。 そして今、クロヴァン達やトウカ、サンゴやミライが新入生として学園に入学する。 一方ハヤト達上級生は―― 「ハヤト、こっち見て、こっち!」 「ここが月なんだな……」 対サベージの要である、月のルナルティア基地に赴任することに。 だが、そこではジュダル、さらに教皇・セリヴィアが秘密裏で暗躍し……? 遂に月基地編スタート! ≪究極≫のメカバトルアクション、第十弾! 「さあ、収穫を始めるとしましょうか」 ※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ハンドレッド11 ―リトル・フラグメンツ―
    ≪サベージ≫――地球を襲う謎の生命体。 この未知なる敵と対峙する人々は、ハヤト達≪武芸者(スレイヤー)≫を含め様々な物語を持つ。それは現在から過去まで……。 「あなたとわたしの未来のために、わたしは宇宙船に乗るわ」 数十万年にもわたる復讐のはじまり。 宇宙をも巻き込んだ、とある女の真実。 「……俺が、天才武芸者……?」 ≪ハンドレッド≫に導かれるハヤト、この物語のスタート・ライン。 さらにアルフォンスとシルバーブリッツの大暴走、クレアの憂鬱、姉弟妹との昼休み、キャロットランドのミミちゃん、そしてメイメイの修理――。 戦いに生きる人々の日常を描く、≪究極≫のメカバトルアクション、第十一弾! TVアニメ絶賛放送中! ◆CAST 如月ハヤト:長谷川芳明 エミール・クロスフォード:大久保瑠美 霧島サクラ:吉岡茉祐 如月カレン:奥野香耶 クレア・ハーヴェイ:M・A・O ほか
  • ハンドレッド12 ―ハーヴェスト・タイム―
    「そう、私はこの世界の神――」 ワルスラーン社の総帥、ビル・ハーヴェイを暗殺し、≪時空転移装置(タイムマシン)≫を手にした教皇のセリヴィア。 彼女こそ、数百万年前に惑星ノートルダムからこの地球上に降り立った宇宙人であり、人類をとある目的のために育てた「神」だった!! その魔の手はジュダルやリザ、さらにはクレアにまで及び…… 「勝負ですわ、エミリア・ハーミット!」 「いいよ、会長。ハヤトを賭けて――」 心の隙を突かれたクレアは、エミリアと決闘を行う事態に。混迷するハヤトたち。 そして宙には謎の≪亀裂≫が―― 月基地編はいよいよ佳境! ≪究極≫のメカバトルアクション、第十二弾! 「教皇……あなたの本当の目的は?」
  • ハンドレッド13 ―ノブレス・オブリージュ―
    「わたしは負けないわ。あなたたちを倒して、復讐――ソウ! フクシュウ!」 「教皇の様子が何かおかしい……!?」 ≪時空転移装置(タイムマシン)≫により、愛する者への帰還と人類への復讐を果たそうとしたセリヴィア。 しかし過度にエナジーを取り込んだ結果、全身を巡るヴァリアントウイルスが『暴走』を起こし、事態はより混迷してしまう! この絶望的状況を打ち破るのは―― 「如月ハヤト、あなたです。ただ――」 「――やります。これが俺のやるべき≪持つべき者の義務(ノブレス・オブリージュ)≫ですから」 セリヴィア戦決着の時! ≪究極≫のメカバトルアクション、第13弾! 「遂にあなたは、英雄になることを受け入れたのですね、如月ハヤト」
  • ハンドレッド14 ―セーブ・ザ・ユニバース―
    「お願いします。ノートルダム人を――いえ、この宇宙を救うために、みなさんの力を貸してください」 ハヤトの帰還を助け、共に地球へとやって来たノートルダム人の科学者イリナ。 彼女が語る、サベージの製造拠点≪惑星X≫の脅威と、彼女の星の窮状に、クレアは一大計画『セーブ・ザ・ユニバース』の遂行を決意する! だが、その準備の最中――。 「僕はまた、ハヤトと離ればなれになるなんて、絶対にいやだ」 ハヤトに己の想い打ち明けるエミリア。彼女の涙にハヤトは……!? ※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ハンドレッド15 ―アタック・オン・ザ・ファクトリー―
    『ハヤトは僕よりクレアをとるんだ』 『エミリアを殺せば、如月ハヤトを手に入れることが出来るよ?』 『キスの味は、どうだった……?』 分断され、卑劣な“ゲーム”で仲間との絆を試される彼らだが――!? ≪終末計画≫を阻止せよ! 究極のメカバトルアクション、第十五弾! ※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ハンドレッド16 ―キャッチ・ザ・フューチャー―
    遂にサベージの産みの親・天才科学者ディフを追い詰めたハヤトたち。 だが彼は、己の身を顧みず、惑星《ZERO》そのものを生贄に、自律進化型巨大破壊兵器 デストロイアを起動してしまう!! 自己増殖、自己進化、自己再生を続け、終焉へと突き進む凶悪な自律兵器に対し、 破壊への一縷の希望を繋いだ人類は、ハヤトに託すが――。 「ハヤト、やっちゃえええええっ!!」 「やるのですわ! 如月ハヤト!」 死闘の果てに待つ奇跡! 《究極》のメカバトルアクション、ここに終幕! ※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

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