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魅せるカラーコーディネートで軍用機を演出する!
現代の軍用機は敵から発見されないように視認性を下げたグレー系の迷彩塗装(ロービジ)が主流だが、かつては華やかなマーキングに彩られた時代があった。模型的にも見た目が派手な方が模型映えするからだろうか、キットの付属デカールもカラーマーキングの機体が選ばれることが多い。また現代でも記念塗装機ではカラーマーキングの機体が人気だ。今回の特集ではハイビジ塗装に似合うウェザリング方法や1970~1980年代に多く見られたアメリカ軍の派手な機体の塗装の仕方を紹介する。
CONTENTS
特集:ハイビジ&フルカラーマーキング機の塗装方法
特集解説「アメリカ海軍・空軍・海兵隊 塗装の変遷
F-14Aトムキャット(タミヤ1/48)
TA-4Jスカイホーク(ハセガワ1/48)
A-7EコルセアⅡ(ハセガワ1/48)
A-7DコルセアⅡ“バイセンテニアル”(ハセガワ1/48)
F8Eクルーセイダー(ハセガワ1/48)
EA-6Bプラウラー(ハセガワ1/72)
RA-6Aエレクトリックイントルーダー(フジミ1/72)
アメリカ海軍機体上面色ガルグレー色見本帳
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