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朝の満員電車で、男が何者かに刺し殺された。殺害されたのは腕利きの殺し屋・鳴海。偶然そばに居合わせ、彼の死をみとることになった17歳のみゆきは、その日を境に奇妙な出来事に巻き込まれていく。「――殺したら?」たった一言を告げる電話と、みゆきの前に現れた謎の女子高生・佐知子。彼女は継母を憎み、その死を願って自ら殺し屋に近づいた少女だった――。2人の少女の不思議な友情と秘密を鋭く描き切る、傑作長編ミステリ。
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Posted by ブクログ
まさか、の連続でした。 時系列が異なる2つのストーリーを同時に追う構成なのに 読みにくさがまったくない。 こんなにも分かりやすくかけるものなのか、と さすがは赤川さんといったところです。
まさかのどんでん返し衝撃が走りました。 殺し屋が殺される話が淡々と語られる小説なのかと、少し退屈に読んでました。 しかし、最後のどんでん返しで、『えっ・・』となりながら最後は止まらずに読んでしまいました。 今までと違う感じで新鮮小説でした。
表紙が可愛いかったのと、久しぶりに読みたくなった赤川次郎。 新装版だった。スマホもないし公衆電話設定。 言葉使いとかどことなく古さを感じるけど、それでも、やっぱり面白かった。 鳴海の行く末はわかってるのに、どーしてこうなったのかが気になって一気読んでしまった。
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