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Posted by ブクログ
メモ・ノートの活用頻度を増やして、アイデア発想力を高めたいと思い読書
メモ
・要素が三つを超えたら図解を考える。
順番、原因と結果、包含、階層、敵対、マトリクス、グラフ
・一挙両得になるアイデアを考える
・当たり前を疑うことからはじめる
・絵の上手い人はどんなものの形もしっかりみている、覚えている
・課題を明確化すればヒントが目につく
・ラテラル思考式
対象の特性をあげる
特性を変化させてみる 加減乗除
不満とニーズのギャップを埋める案を考え
・ストレッチ式
技術ノウハウ
製品サービス
既存顧客
副産物
マンパワー
これらの展開活用を考える
・ノートは一元化と分類がカギ
・メモは拡散、ノートで集約
Posted by ブクログ
アイデアを発想する形をつくる+過去のアイデアを知る。
アイデアを考える癖をつくる。
メモとノートの仕組みをつくる。
セミナーの質問と回答例をつくる。一定のパターンに収れんする。
芸人のようにネタ帳をつくる。メモをノートに整理する=アイデアは受け皿が必要。鋭い観察眼を養う。
くら寿司の皿カウンターは、女性が皿を積み上げなくて済むように。
メモは拡散させる。ノートで集約する。
1000に一つのメモが生きればいい。
アイデアは神に残さないと消える。重要な作業を止めてもメモに残す。
ノートはA5、B5、B6など小さめサイズ。
専門分野ごとにノートをつくる。書籍一冊分のコンテンツができる。
ノートと一緒に成長する。
メモを取られる側の話し方=間を入れる。言葉を立てる。一音を落とさない。劇団四季「一音を落とすものは去れ」
誰がやっても同じような仕事はマックジョブという。専門家になる。小さな山の専門家を目指す。
第5人者までに入ることを目指す。
スペシャリストからブリッジスト(2以上の分野の連携)を目指す。
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ビジネス・実用
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