宇宙万象 第1巻

宇宙万象 第1巻

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作品内容

「誰もがしていることだから、大丈夫」これが通じなくなる分岐点が、今。もう大自然は黙りません。
この世のすべての「リセット」の「終わりの始まり」の時節到来。新シリーズ第1弾!!

宇宙万象シリーズ」創刊の言葉
ブログ「伊勢白山道」が開設十年目という節目を迎えた二〇一六年、伊勢白山道の全集『森羅万象』を切りの良い第10巻で終了し、装いを新たに変えて『宇宙万象』を刊行いたします。
ブログ記事を三か月単位でまとめた編年体の全集という形は変わらず、二〇〇七年五月から二〇〇九年十月までの記事を収録した『森羅万象 第1巻~第10巻』の新たな続きになります。
『宇宙万象』は二〇〇九年十一月の記事から始まります。振り返ればまさにこの時期が新しい時代への本格的な飛翔(ひしょう)の始まりであった偶然に神意を感じます。
『万象』シリーズには、伏せられていた札がだんだんと順番に開いていく様を見る面白さがあります。
その時々のカンナガラで降ろされたブログ記事は、年月をまたいで後から複雑にからみ合い、壮大な曼荼羅(まんだら)の絵模様のように織られていきます。
どんな構図が浮かび上がっていくのか、書いている私にもわからないのです。
書籍化にあたって過去記事を見直すたびに、私自身にも新しい発見と驚きがあります。
宇宙の万象の解明への飛翔を、これから皆様と共に味わいたいと思います。楽しみにしていてください。

平成二十八年 初秋の中で 伊勢白山道

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / 自己啓発
出版社
電波社
電子版発売日
2019年02月01日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
5MB

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1~4件目 / 4件
  • 宇宙万象 第1巻
    2,200円(税込)
    「誰もがしていることだから、大丈夫」これが通じなくなる分岐点が、今。もう大自然は黙りません。 この世のすべての「リセット」の「終わりの始まり」の時節到来。新シリーズ第1弾!! 宇宙万象シリーズ」創刊の言葉 ブログ「伊勢白山道」が開設十年目という節目を迎えた二〇一六年、伊勢白山道の全集『森羅万象』を切りの良い第10巻で終了し、装いを新たに変えて『宇宙万象』を刊行いたします。 ブログ記事を三か月単位でまとめた編年体の全集という形は変わらず、二〇〇七年五月から二〇〇九年十月までの記事を収録した『森羅万象 第1巻~第10巻』の新たな続きになります。 『宇宙万象』は二〇〇九年十一月の記事から始まります。振り返ればまさにこの時期が新しい時代への本格的な飛翔(ひしょう)の始まりであった偶然に神意を感じます。 『万象』シリーズには、伏せられていた札がだんだんと順番に開いていく様を見る面白さがあります。 その時々のカンナガラで降ろされたブログ記事は、年月をまたいで後から複雑にからみ合い、壮大な曼荼羅(まんだら)の絵模様のように織られていきます。 どんな構図が浮かび上がっていくのか、書いている私にもわからないのです。 書籍化にあたって過去記事を見直すたびに、私自身にも新しい発見と驚きがあります。 宇宙の万象の解明への飛翔を、これから皆様と共に味わいたいと思います。楽しみにしていてください。 平成二十八年 初秋の中で 伊勢白山道
  • 宇宙万象 第2巻
    1,980円(税込)
    これから古事記や旧約聖書に書かれているような世界が再現されていきます。神様が「神々の実在」を知らせ始めました。 あとがきより 今から約七年前に公開されたブログ記事を、二〇一七年に再構成し加筆をして本にいたしました。七年前の社会の空気を感じ取って書かれたものです。 私の仕事のペース、出版のサイクル、出版社の都合、偶然という神意。諸事情を経て、ようやく二〇一七年の年末に本として初めて社会に出ることになりました。 この七年間の熟成という期間に意味を感じます。七年前の日本では、ミサイルにより脅迫される時が来るとは、誰も思わなかったのではないでしょうか。想像はできたとしても「そこまで、するはずがない」と大半の日本人は思っていたと思います。 今でも、日本が置かれている状況を見ようとしない、考えたくもない、という人のほうが多いかも知れません。 来年の二〇一八年の年末の私たちは、いったい何を体験し、何を思っているのでしょうか? そして、さらに七年後の日本の姿は、どうなっているのでしょうか? でも、どんな時代が来ようとも、私たちがするべき大切なことが、今回の本にも一貫して流れています。それは、*自分自身を見つめること。*自分の心の中に神様を見ること。これが今の私たちに大切です。 最新の物理学の量子力学においては、「そもそもが、この世界というものは観察者抜きには成立しない、存在しない」「観察者がいるから、存在が成立する世界」ということが、様々な実験データにより証明され始めました。 精神世界で古くから言われているテーマも、「見る者がいるから、見られる者が存在する、生まれる」。 神様を見ようとする人には、神様は生まれる、神様は実在する。神様を求めない人には、神様は不在である。 つまり私たちは、自分自身を見つめること、静観することで、「確かなる自分自身」がコノ世に確立するということが言えるわけです。 自分自身に自信が持てるほどに、その人は自由に行動が可能になります。変わっていきます。どんな時代になりましても、自分に自信(自神)が持てる人は大丈夫です。たくましく、どんな中でも楽しく、生きて行けます。 この本を通じまして、自分の心の中に神様を見ようとする人が増えることが、密(ひそ)かなる私の希望です。 平成二十九年 師走に向けて 伊勢白山道
  • 宇宙万象 第3巻
    1,980円(税込)
    “神界からの視点”が書かれています。あなたが「生きている間」にしか読むことができない貴重な本です。2019年5月から、新しい時代が始まります。 世界は「ジェットコースターの時代」に突入します。あなたは「準備」ができていますか? あとがき 平成最後の十二月に、『宇宙万象 第3巻』を出版する御縁になったことに感慨深いものを感じています。昭和、平成という二つの時代を、この日本で生まれ過ごせたことに、「良かったなあ」と心から思います。 皇室の歴史を考察しますと、いつの時代でも「皇室の継続」を誰もが心配してきたと思われます。日本には長い戦国時代もありましたが、途切れそうで切れなかったのが皇統なのです。歴史を調べれば調べるほど、その奇跡的な皇室の継続性に驚きます。 過去の何度もあった激動期に、皇統の継続を案じたその時代の側近たち、学者たちは、「これからの未来も皇室の継続力を信じましょう」という落ちで、納得されてこられたようです。 心配しても仕方がないことについては、その今までの歴史を再認識して、その「継続力」を信じること。これは私たちにも大切なことです。 考えてもみてください。今の私たちが生きているのは、人類発生以来、自分の先祖たちが途切れなかった奇跡の連続の御蔭です。自分が今、存在するこの不思議に気づきましょう。 これを謙虚に考えた時に、心から素直に、ご先祖様へ「生かして頂いて ありがとう御座います」と言いたくなる気持ちが湧き起こります。 この『宇宙万象 第3巻』は、まさにこの不思議に気づくように、色々な角度から話が展開されています。難しいことは何もありません。自分が存在するという不思議に気づき、自分自身を見つめていくことが、なぜか宇宙全体を知ることに至ります。これが悟りの流れです。 「艱難辛苦」(かんなん しんく)、「艱難汝を玉にす」(かんなん なんじをたまにす)、人は困難や苦労を乗り越えることによって、立派な人間に成長する可能性があるという意味です。 今の世界情勢と自然災害を観ますと、来年からは様々な困難に日本も私たちも直面するかも知れません。でも、自分が存在する不思議に気づけるほどに、心が水晶のように澄み始める時代でもあると感じます。 心が澄めば、どんな艱難辛苦も自分をより強く澄ませる材料と成り得ます。 来年も、どんなことも明るく乗り越えてみせましょう。 自分に関することは、どんなことでも小さなことではありません。すべてが大切な大きなことだらけなのです。このことにこれからも、気づいていきましょう。 平成三十年十二月を迎えて 伊勢白山道
  • 宇宙万象 第4巻
    1,980円(税込)
    あとがき 二〇二〇年が始まったこの時期に、本書を出版できることに感謝をしています。 人類は、第二次世界大戦後の半世紀以上にわたり、大自然を壊しながら物資文明を急成長させ、拝金主義を謳歌(おうか)してきました。 その反対に、人々の精神は大切なものを見失った子どもたちのように、彷徨(さまよ)ってきたとも言えます。 そして、二〇二〇年が明けると同時に、米国とイランの闘争が始まりました。堰(せき)を切ったように、この世界が溜め込んできた負のエネルギーが放出されていくでしょう。  これから、どうなるのだろうか? 誰もがこのような不安を抱(いだ)きやすい今のこの時期にこそ、『宇宙万象 第4巻』を出版する運びになったことに、偶然の神意というものを、私は感じています。 外の世界で何が起ころうとも、私たちの平安は自分の心に在ることを、この本から感じて欲しいのです。 また、自分に起こる嫌なことも、マイナス面だけを受け取らずに、因果の昇華の機会にしてしまう前向きな逞(たくま)しさを、知って頂ければ有り難いです。  この本から、私たちは死ねば終わりではないこと、見えている世界は半分に過ぎず、見えない心を大切にするべき重要性を感じて欲しく思います。 見えない面も大切にすることで、見える自分の生活面が変わることを知って欲しく思います。  新年が明けた二日頃から、私の心中にはバッハの『アヴェ・マリア』の静かな旋律が流れ始めています。 人類の喜怒哀楽の様相のニュースを見ましても、スローモーションの画面を見るような錯覚を起こしています。 この時に、大いなる慈悲の存在が、今の人類を愛情の目で見ていることを感じます。 私たちは、何があろうとも、何が起ころうとも、大いなる慈悲の存在に見守られながら、今を生きていることを知って欲しく思います。 だから、何があっても大丈夫です。  これから、思いっ切り、生き生きと生きるヒントに、この本がなれば幸いです。  令和二年 正月の明けに 伊勢白山道

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