シャーロックホームズの冒険

シャーロックホームズの冒険

作者名 :
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作品内容

ホームズに始まりホームズに帰るといわれ、名探偵の代名詞ともなったシャーロック・ホームズ。本書は、世紀末のロンドンに繰り広げられるそのホームズの痛快無類の冒険の魅力を伝えた第一短篇集である。名作の誉れ高い「ボヘミア国王の醜聞」「赤毛連盟」「まだらの紐」等12篇を収める新訳決定版!

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
小説 / 海外ミステリー
出版社
早川書房
掲載誌・レーベル
ハヤカワ・ミステリ文庫
ページ数
496ページ
電子版発売日
2013年01月25日
コンテンツ形式
.book
サイズ(目安)
2MB

シャーロックホームズの冒険 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2012年09月18日

    推理小説読んだのは中学以来くらいかなー。シャーロック・ホームズは初めてでした。

    なんというか、さすがの名作って感じでした。普通に面白くて、すごく引き込まれる感じ。なんというか、自分もワトソンの視点で入り込んじゃうような、そんな感じでした。

    訳がきっとすごいんだろうなー、と思います。洋書だと多少の...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2012年01月03日

    ホームズシリーズはあちこちから出版されていますが、ハヤカワの訳が一番合ってるな~という気がします。
    あまりにも有名ですが、サクッと読めてしまいます。

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    Posted by ブクログ 2010年09月19日

    この年になるとシャーロックホームズをいまだに読んでいないということが恥ずかしくって、なんだか読みだせずにいたけれどついに意を決し読んでみたら、面白くってびっくりした
    短編集ということもあり緋色の研究四つのサインでくどい、と思っていた犯罪者の回想を追っていく自白のシーンもなくって、読みやすく本当に二人...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    世界一著名な探偵であるシャーロック・ホームズの第一短編集である。
    名著であると同時に今読んでも面白さは損なわれておらず、当然に最高点を与える。

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    Posted by ブクログ 2010年11月22日

    実にたくさんの訳が出ていますが、自分的に一番しっくり来るのがハヤカワ版。BBCのドラマにも、この大久保さんの訳だと雰囲気がぴったりでお勧めです。

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    Posted by ブクログ 2016年05月08日

     この中に収録されている幾つかは昔に一度読んだことがあるはずなのだが、何故か読んでみるまで思い出せず話の途中で「ああ、これ読んだことあるな」と感じたりもした

     ホームズシリーズは事件の推理過程よりも、事件の特異性や冒険性を優先していると思う。実際、依頼人が長々と自分の体験したことを話し、ホームズが...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2014年07月12日

    推理小説の不朽の名作はやはり面白い。主人公であるシャーロックホームズは、観察力が優れた人だから人が気づかないことにも気づくため、並ならぬ推理力があるのだと思う。結局推理力があるかどうかは、観察力にあるのだなと実感できる。ということは・・・私たちも探偵になれるのかもしれない(笑)。とまあ、妄想はこの辺...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2013年01月25日

    人生初のシャーロック・ホームズ。
    映画やドラマではまったので、初めて読んでみた。
    ベネディクト・カンバーバッチの感じで、そのまま読む~よいです、おもしろかった!
    「回想」「復活」「最後の挨拶」「事件簿」と他にもあるので、これから楽しみ♪

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    事件を解くための材料はホームズと変わらなくても、そこから知る量が遥かに違う。
    そんな、想像力、分析力等を持つ彼を尊敬してしまう。

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    Posted by ブクログ 2011年12月03日

    19世紀末のイギリスはロンドン、ベーカー街のシャーロック・ホームズは世界中で最も有名な人物のひとりでしょう。
     この本を初めて読んだのはたぶん私が中学生のころだったと思います。今頃になってなんとなく強い懐かしさを感じて、もう一度読み返してみたくなりました。最近のいわゆる「ミステリー」「サスペンス」と...続きを読む

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