ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで199万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
11pt
※こちらの作品はファイルサイズが大きいため、Wi-Fi環境でのダウンロードを推奨いたします
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウィーンにザルツブルク、インスブルックなど主な町を徹底解説。ザッハートルテにワインなどの美味巡り、歴史探訪、ハイキングなどを網羅したオーストリア旅行必携のガイドブック。お得に旅するための節約&旅行術も必見!
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
2026年8月8日から23日まで、家族旅行に行ってきた。行先は、ウィーン・プラハ・ブダペスト・ブラチスラバの中欧地域。本書はそのために求めたガイドブック。 どの都市も非常に印象的・魅力的であったが、それはガイドブックに載っていること。ガイドブックには書かれていないことで印象的だったことを上げれば、こ...続きを読むの地域、特にウィーンでの物価の高さだった。中学生の子供2人にマクドナルドのセットメニューを買っただけで5,000円超。円安の要素も大きいが、ここ何十年かの間に、日本は物価も上がらない代わりに経済成長もしなかったこと、一方で、オーストリアなどは、物価も上がったが経済成長もし所得も増えたということなのだと思う。 私は、2008年から2013年までバンコクでの駐在経験があるが、当時は円高の時代で、最も円が高かった時には1バーツが2.5円くらいだった記憶がある。それが今では5円近い。さらにバーツ建てでの物価も上がっているので、タイもいつの間にか、物価が安い国とは日本人にとっては言えない状況になりつつある。 なぜこんなことになったのかについては、盛んに議論されているが、定説はない。ただ、このトレンドは簡単に止まるものでもないだろうので、日本人にとっては、ますます海外旅行がしにくくなるのではないかと心配している。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
A17 地球の歩き方 ウィーンとオーストリア 2025~2026
新刊情報をお知らせします。
地球の歩き方編集室
フォロー機能について
「旅行ガイド・旅行会話」無料一覧へ
「旅行ガイド・旅行会話」ランキングの一覧へ
ビジネス・実用
A35 地球の歩き方 フィンランド 2026~2027
A19 地球の歩き方 オランダ ベルギー ルクセンブルク 2026~2027
A30 地球の歩き方 バルトの国々 エストニア ラトヴィア リトアニア 2025~2026
D28 地球の歩き方 インド 2025~2026
A09 地球の歩き方 イタリア 2026~2027
J33 地球の歩き方 墨田区
13 地球の歩き方 aruco 上海 2026~2027
H02 ハプスブルク帝国
「地球の歩き方編集室」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲A17 地球の歩き方 ウィーンとオーストリア 2025~2026 ページトップヘ