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Posted by ブクログ
著者の本は毎回楽しく読んでいます。私には神仏を見たり声を聞いたりする能力はありませんが、識子さんが言っていた神様像を想像しながら参拝すると、とても親近感が湧いてきます。
① 毎月1日か15日は「神様の日」。参拝時に「今日は1日(ついたち)なので来ました。」というと、神様は喜んでくれる。
② 祝詞は紙に書いて読んでもオッケー。効果は同じ。
③ 願い事は一つの神社で一つだけ。金運なら具体的な金額と、その夢がどれだけ社会に貢献できるかを話す。
④ 絵馬は文字だけより「絵」を書いた方が効果がある。「絵」は祈願内容と関係なくてもいい。
⑤ 縁起物は飾りにしない。実際に使うそぶりをして、「自分達は置物ではなく、縁起物である」と自覚してもらう。
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