日本史のなかの神奈川県

日本史のなかの神奈川県

ビジネス・実用
1,980円 (税込)

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身近な史跡・文化財を通して、神奈川県の歴史と文化を読み直す。相模川が育んだ先史の史跡、武家の古都・鎌倉、北条氏と小田原、江戸の行楽地大山・江の島・箱根、横浜開港、戦時を語る地下壕・砲台跡など、歴史の舞台となった地域の特徴や多彩な文化を知る。

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  • カテゴリ
    :
    ビジネス・実用
  • ジャンル
    :
    学術・語学 / 教育
  • 出版社
    :
    山川出版社
  • タイトル
    :
    日本史のなかの神奈川県
  • タイトルID
    :
    1465360
  • ページ数
    :
    189ページ
  • 電子版発売日
    :
    2023年11月24日
  • コンテンツ形式
    :
    EPUB
  • サイズ(目安)
    :
    107MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
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    Posted by ブクログ

    <目次>
    文化財で見る日本史のなかの神奈川県
    神奈川県の歴史講義
     第1章  山海の恵みと先史の人々
     第2章  農耕文化の伝播と大規模集落
     第3章  古墳の波及
     第4章  律令制と仏教文化の浸透
     第5章  鎌倉、武家の都と中世仏教
     第6章  戦国大名、小田原北条氏
     第7章  江戸時代ににぎわう行楽地
     第8章  横浜開港と神奈川県の誕生
     第9章  都市の近代化と発展
     第10章  軍事施設にみる神奈川と戦争
     第11章  戦後復興とモダニズム建築
     第12章  神奈川県と災害

    <内容>
    山川出版社らしい視点の本。鎌倉、江戸時代あたりがもう少し詳しくてもよいかな?と思うが、第10章はナイスだと思う。神奈川県は首都防衛のため、軍事施設が多かった。戦後の厚木基地なんかも取り上げてもよかったかもしれない。

    0
    2023年11月15日

日本史のなかの神奈川県 の詳細情報

  • カテゴリ
    :
    ビジネス・実用
  • ジャンル
    :
    学術・語学 / 教育
  • 出版社
    :
    山川出版社
  • タイトル
    :
    日本史のなかの神奈川県
  • タイトルID
    :
    1465360
  • ページ数
    :
    189ページ
  • 電子版発売日
    :
    2023年11月24日
  • コンテンツ形式
    :
    EPUB
  • サイズ(目安)
    :
    107MB

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