無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
「子どもは無理、私は“母親”になりたくないから…」
金沢アサ、哲也夫婦は【DINKs】。
共働きで子どもを意識的に作らない、持たない夫婦。
結婚して3年たつが、その考えは変わらなかった。
ある日、アサは高校の同窓会に参加する。
子持ちの同級生らの会話についていけず、その上子無しのアサへの陰口も聞いてしまい、居心地の悪い思いをした。
帰宅後、気落ちしたアサは哲也の「子どもはいなくていい」という言葉に慰められる。
けれどその言葉と裏腹に、哲也には秘めたる思いがあったがアサはそれを知る由もなかった……!!
※この作品は『ダークネスな女たち Vol.74』に収録されています。重複購入にご注意ください。
「産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ」
2026年3月~ テレビ東京系
出演:浅香航大、秋元真夏、増子敦貴
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
匿名
今回、妻サイドの話。
前回から話自体、進んでいませんが、今回は頑なDINKs主義者の妻の過去に触れていて、何故妻子供が欲しくないという気持ちになったのかが分かる元凶のような内容でしたが、それにしてはちょっと内容が稚拙かな?。
妻(アサ)の母親が昔からアサの弟を可愛がっていて、しかも酔っ払ってアサに「あんたより弟が可愛くて育てやすかった、アンタのそういう性格が苦手だった…」みたいな事を本人に言ったりしていて、アサ自身も母親のせいで感情の乏しい性格になってしまったのか分からないけれど、でもそれが一因でもありそう。
だけど、旦那は前回でも他の女の子に色目を使われたけど、旦那は「やはりアサにしか興味が持てないなぁ…」と呟くほど、あんだけアサに蔑ろにされても家出をされてもアサを愛してて、アサの頑なさにはちょっと引きました。
そしてアサの妊娠が母親にバレて、あんだけアサに冷たかったのに今度はアサに「あの時の感情は間違っていたから。ちゃんと2人を育てて楽しかった、嬉しかったから、ちゃんと産みなさい!」みたいに母親は改心したかのような事を言ってアサを諭していたけれど、そのようになるまでの過程が無くて突然のアサへの助言で、内容が薄くて読んでいてガッカリでした。
「産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ」
2026年3月~ テレビ東京系
出演:浅香航大、秋元真夏、増子敦貴
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
少女・女性マンガ
少女・女性マンガ