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結婚式を明後日に控えた小夜子は、独身時代最後の思い出にと友人達と羽目をはずして大騒ぎ。翌朝ひどい二日酔いで目覚めると、そこは見知らぬ屋敷の豪華なベッドルーム――しかも隣には白髪の老人が苦悶の表情を浮かべて死んでいた! その場は何とか逃れたが、結婚式当日、大混雑の式場であの老人にそっくりな人物を見かける。老人は確かに死んでいたはずなのに、何故? 小夜子の結婚式に招待されていた亜由美と愛犬ドン・ファンは、またしても殺人事件に首をつっこむことに……。
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Posted by ブクログ
死にそこなった花嫁 との2編。 亜由美と愛犬ドン・ファンの活躍が続く。 解説を作詞家の吉元由美が書いており,赤川次郎を神と崇めるか,師匠と慕うか,強敵として敵視するか,いろいろだということを感じた。 ひとまず神として崇めておいて,近づけたら師匠として慕い,追い抜けそうになったら強敵とし...続きを読むて敵視するのがよいかもしれない。 西村京太郎と2大看板で,売り上冊数の記録を更新しているらしい。 冊数が億を超えているのはこの2人との記事をみかけた。
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