僕とツンデレとハイデガー ヴェルシオン・アドレサンス

僕とツンデレとハイデガー ヴェルシオン・アドレサンス

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「ボク思う、ゆえにボクあり、なんだからね!」事故に遭った「僕」が目覚めると、美少女だらけの学園だった。不安の時代を生きる僕たちが失ってしまった人生の指針――それが哲学。デカルト、ヘーゲル、ニーチェ、ハイデガー。西洋近代哲学者の化身たる美少女たちが教えてくれる世界の真実、人のありかた。いつ、どこでも絶対に揺らがないもの、それが、「萌え×哲学」。クールジャパンの極北を彩る小説が、大幅改稿で文庫化!

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  • カテゴリ
    小説・文芸
  • ジャンル
    小説 / 国内小説
  • 出版社
    講談社
  • 掲載誌・レーベル
    講談社文庫
  • タイトル
    僕とツンデレとハイデガー ヴェルシオン・アドレサンス
  • タイトルID
    1024729
  • ページ数
    368ページ
  • 電子版発売日
    2021年10月22日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    1MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
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僕とツンデレとハイデガー ヴェルシオン・アドレサンス のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    面白いかな、と軽い気持ちで読んだのだけれど、意外や意外、自分にとっては非常に良い入門書となった。
    ツンデレとかの要素は別になくてもいいんだけど、容易な言葉で概要が分かって、哲学者の思想を理解したい、という意欲がわく、入門書としての役割をすごくよく果たしてると感じた。
    160926

    0
    2016年09月27日

    Posted by ブクログ

     デカルトやニーチェなど8人の西洋の近代哲学者たちの教えをライトノベル風味で解説した小説。

     それぞれの章は長くないのと、哲学者の化身の美少女がそれぞれの考えを解説してくれる分読みにくさはないものの、短さと内容がギュッと詰められている分、少し分かりにくさはあったかな、という気がします。あくまでこの

    0
    2015年08月05日

僕とツンデレとハイデガー ヴェルシオン・アドレサンス の詳細情報

  • カテゴリ
    小説・文芸
  • ジャンル
    小説 / 国内小説
  • 出版社
    講談社
  • 掲載誌・レーベル
    講談社文庫
  • タイトル
    僕とツンデレとハイデガー ヴェルシオン・アドレサンス
  • タイトルID
    1024729
  • ページ数
    368ページ
  • 電子版発売日
    2021年10月22日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    1MB

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